• ほうき星

    「いじめ」を骨抜きにするのは「いじめは本当の意味で卑怯だ」と云った事を広く流布させる事に尽きると思う。

  • ほうき星

    「いじめ」を骨抜きにするのは「いじめは本当の意味で卑怯だ」

  • ほうき星

    動物でも何でも基本子供は本来差別もなく純粋な物だと思う。親の一挙手一投足を子供は鋭い洞察を以って視ていると思うし、真似る物だ。

  • ほうき星

    まあ、でも16歳以下では色んな意味で親の責任は有ると思う。反対に偉人の事実上「育ての親」は先ず間違いなく立派である。

  • ほうき星

    正当防衛にさえ「過剰防衛」は罪に成る。嫌いだからといじめて良い訳は無いだろう。

  • ほうき星

    権利で考えた時、いじめた側の100%悪い事は鮮明になる

  • ほうき星

    権利教えて頭で解っても「自分を顧みれない」忍耐の無さが因。本来生命賛歌の芸術を愛したヒトラーの罪は本当の意味で顧みなかった所

  • ほうき星

    いじめはいじめてる側が100%悪い。仮に落ち度があってもいじめても良い権利は誰にもない。権利の問題でもあり学校で教えるべき点

  • ほうき星

    話合いで収まるものとなかなか収まらない物がある。仮に小学校でも裁判がに訴えても良いと思う。法治国家である以上出来る事はすべき

  • ほうき星

    例えば医者の第一の仕事は根治治療もだが本当は目の前の痛みを取る事。痛みは真面な思慮を無くさせるからだ。いじめも離れる事が初め

  • ほうき星

    今気づかなくても、いじめた側はその行為は傷となり必ずその人の生命に刻まれ今度は自分を苦しめる時がくる。

  • ほうき星

    正しい人は「取り繕う必要も無い」と独りで居ようとする。本来は悪も数でくるのだから数で勝るのがいじめに限らず現代の数の論理の核

  • ほうき星

    いじめてる人間は自分がいじめている事を一番知っている。だから保身の為に仲間を作ろうとする。所がいじめられる方は正しいから独り

  • ほうき星

    「悪い原因」があったとしてもその対処法が「いじめ」という事にはならない。そこには別の「感情論」がその人の感情に乗ってあるだけ

  • ほうき星

    勉強だと思って合わない人と付き合いたくないなら無視せずそれなりに付き合えば良いだけ。大事なのはいじめる権利は神様にさえ無い事

  • ほうき星

    相手の悪い所だけしか言わないのは、頭で自分の非を知っても自分を顧みる事が出来ない忍耐力の無さが問題。高速で車を止めた奴も同じ

  • ほうき星

    例えば喧嘩の場合なら、相手を非難するばかりに終始するのではなくて、お互いが自分の悪い所だけを見つめてそれぞれ直す事が解決策。

  • ほうき星

    点数でバランスを取る考え方は事の質から馴染まない。いじめる側は悪行を知っているから保身の為に仲間を作る。第一はそれが悪い。

  • ほうき星

    0が最大の数字だと観れば0,0000…で、最小だとすると∞になります。あくまで0が存在する「何か」に例えた場合に限ってだけど。笑

  • ほうき星

    まあ、0,00000…あるいは∞で良いんじゃない?少数点2桁までなら0,00を答えにしてしまうとか。

  • ほうき星

    πの3,14とか人間の学問としての都合で扱う計算上の問題とすり替えれば小数点2桁で都合考えるんだから≠100とかでも良いんじゃないの?不能は恥だと思え笑

  • ほうき星

    車走行専用の高速道路でありながら、下車していたから危険運転致死にならないとは、可笑しすぎると、なぜ司法では誰も言わないのか?裁判官国民投票で落とすよ?笑

  • ほうき星

    ドラレコは車に強制設置、義務化しないと、その内、ドラレコ破壊の為に窓を割られ、もっと深刻な事件も、…今後、必ずそういう事件が出て来る事を今から言っておく

  • ほうき星

    一言。あおり運転に情状酌量の余地はないが、その拡大の一端を「スマホ運転にあり」と今同時に訴えておくべきにも思う。

  • ほうき星

    「あおり運転」は今普通の車でもしたくなる下地があると思う。それは携帯電話運転で、車間距離を開けすぎたりトロトロ運転の多さも…誘発の一因とも想像

  • ほうき星

    心配はその内、窓割って、ドラレコを無理矢理破壊や奪取する奴も出て来るのでは?と。だからこそ、後付けでなく初めから常備搭載車にして行く方が良いと

  • ほうき星

    ハッキリ言うと、高級車に乗ってる奴ほど、気も大きくなっていてマナーも無く、スピードも出したいらしく(笑)、更に割り込み、急発進も多いのでは?と