• ほうき星

    まあ西洋宗教が芸術に繋がるのは有限な人間が無限な物に参画したいという本然の現れ、生への賛歌で、刺青と云う信条内容を訴える目的でアートを利用した物とは別ダ

  • ほうき星

    まあ物事には全て順序がある。刺青が悪い事に使われて来た事は日本では「当たり前」に在った事は事実で、改革もする努力を怠ってながら一般人に差別というのは違う

  • ほうき星

    刺青自体が強い執着表現以外の何物でも無いが、一生物という事で執着を越えた「偏狭さ」すら視えてくる(笑)。つまりそのバランスの悪さはアートとは根本的に無縁

  • ほうき星

    刺青は生涯残るという事が決定的に他とは違う。大笑

  • ほうき星

    生涯消えない物を身体に入れるという事は、それ自体に拭えない「強い信条的なものを持っている」と云う現れと視るべき。そこにアートはない。それは信条だから。笑

  • ほうき星

    アートとは生への賛歌です。身体を傷つけて仕事でやっててアート?それならどの仕事もアートになる。刺青見て生きる希望を推進出来るか?そら仲間だけだろ!?笑