• テオナナカトル

    また大昔から使い古されて多くの研究で否定されているゲートウェイドラッグ理論にこじつけようとしているのも非常に胡散臭い。

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    その程度の薬理作用であれば摂取しても問題ないと言うのが経験的結論であって、 だからこそ諸外国ではこれらの薬の販売が許可されているとも言える。

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    カフェインによるアデノシン受容体阻害作用は実はかなり強力なもので、摂取量によっては一時的な不眠や多弁症を引き起こす程ドパミン遊離に作用している。

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    脱法ドラッグの問題が少なくなったので話題作り?脳内物質の分泌に作用するのはカフェインも同じことだが、それを差し置いてこれらの使用者を非難できるのか。