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    この人を言及しても何も変わらないよ。何もしてないんだから。頭の黒いネズミを表に出すためにやってることだとは思うが、矛先が違う。

  • ゲスト

    TVで現場で働いている人が作業していると気分が悪くなると言っていた。空間の空気を吸い込むから安全と言われても不安は残るよね。

  • ゲスト

    上に立つ者は自分の意思を伝えやすくするための体制を形にし整える。文章を理解できず、場に流されていたなら職務放棄と同じ。記憶云々は関係ない

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    最小単位を1、単位を重さと定義した時、1t+1g=重さ2つと導くのが精神世界。1t+1gと答えるのが物質世界。1+1=1+1

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    現実的に1+1=2を証明することは、有=無の精神世界の証明に繋がる。神は「在る」のか「居る」のか。答は「居る」の物質世界側。

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    物質世界では有≠無。1(有)を用いて0(無)を証明することは矛盾するため不可能。数字とは真実を捉えるための実体のない影。

  • ゲスト

    量子力学の世界では1つの水素原子は同時に複数の場所に存在する。つまり1≠1。曖昧+曖昧「が」限定「になる」ことはありえない。

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    4÷3÷2÷1は4が大将、それ以外が反乱軍。9÷8÷(7÷6÷5)÷(4÷3)÷2÷1などを1つの分数で書いたりすると面白い

  • ゲスト

    3/4÷2/3など、分数の式には1というXが隠れていて、Xに対して各要素を数値化している。計算とは同一グループの効率化。

  • ゲスト

    0の概念を理解していなければ、1という要素も極めて曖昧になる。宇宙がフラクタルであることを理解すれば、原子=宇宙、1=無限。

  • ゲスト

    1+1には裏に隠されたXというグループがあり、各要素を効率的な形へと変えているだけであり、1が2になっているわけではない。

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    何もないところに意識が生まれ、肉体の活動が停止すると「無」になるなら、それは有=無の精神世界。この宇宙は物質世界。唯心論者は生きていないことになる。

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    肉体のある間は「生前」生きる前。「人生」は人として生きること。死後の世界がなければ霊や魂など、それらの言葉が矛盾する。矛盾が共存できるのは精神世界。

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    稀に前世の記憶が残り、見たことも聞いたこともないことを、産まれながらに知っている人が居る。死後の世界がなければこのようなことは起こりえない。

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    常識で言えば、場所代と維持管理費と人件費の天秤。当たり前で言えば、お客全員が店員と同レベルのことを覚えれば総セルフができる。

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    バーコードの貼り間違いはよくある。値引きシールや店でバーコードを貼っている所では結局店員がチェックしなければならない。

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    愛国心があると「国」という肩書のために武器を取るようになる。国ではなく「人」に生きればこの地が他の国に変わろうと、あやめる為の武器は取らない。「知恵」を武器にしよう。

  • ゲスト

    国は人間の下にあるという当たり前を理解すれば、愛国心なんて邪教を取り入れることはしない。人(神)>人間(星界人)>地球人>国民>虫。自分の意識がどの位置か知ろう。