• こねこ計画

    なんか首相の憲法解釈もかなりの問題がある様ですし。←裏の人がちょっとアレ?改憲とかは無理かなあ、という感じです。でも取り調べの可視化だけは多少は進むかも?それでは。

  • こねこ計画

    確かにそうですね。どうも今の内閣は経済対策の方に人材が集中していて、法務分野はちょっと問題が多いと思います。

  • こねこ計画

    少なくとも野党の一部は取り調べの可視化を言った訳ですから、割合にこの方向に進むのかも知れない。

  • こねこ計画

    どうも、日本の場合、供述中心、書面中心、被疑者中心といった事がある様です。と言うか裁判所より警察の取り調べのウェイト自体が高いのかも知れません。

  • こねこ計画

    http://www.moj.go.jp/content/000077868.pdf 各国の捜査・取り調べ方法

  • こねこ計画

    実際、法務省も他の先進国から見て、かなり遅れているという認識らしいですが。しかし、供述中心をやめる為には、新しい捜査方法が必要になってしまう。

  • こねこ計画

    神無月>どうも。私は今度は警察組織に近代化という改革を要請する番だと思うのですが。

  • こねこ計画

    反対派の問題点。何故、日本だけは、組織犯罪にさえ適用できないのか?何故、いきなり監視社会になるのか?と言った説明ができない。←愚民にはわからないんですとか。

  • こねこ計画

    MAYさんへ おそらく、一般人はあんまり関心が無いから可決された。そして選挙までに運用でボロを出すのかにゃ?

  • こねこ計画

    どうも、自供・調書中心の日本の警察の取り調べの在り方というのは、警察、法曹界が共に保守的だからかと思われるのです。この分野は改革とかないのでしょうか?

  • こねこ計画

    すると、日本の取り調べ方法がかなり、前時代的であり、諸外国では取り調べの録画等の反面、捜査方法は多様化され、権限も日本より強い場合があります。

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    http://www.moj.go.jp/content/000077868.pdf 取り調べの国外調査 法務省

  • こねこ計画

    しかし何故、各国には本当の共謀罪があるかと言うと、参考になるのが各国の運用比較ではありませんが、法務省による米英仏独の警察の捜査・取り調べ方法の比較です。

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    http://www2.rikkyo.ac.jp/web/taki/contents/2009/20090706.pdf  岡田・町田 法哲学ゼミ

  • こねこ計画

    過去の経緯を見直してみますと、こちらは2009年のものですが、それまでの経緯が述べられており、日弁連の反対理由も、概ね同じです。

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    派出所に詰めている巡査の人達は労働者です。普通の人達です。暴力装置、とか言う非人間的なものではないよ?

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    MAY>私もアートとか同人の人達はそうだと思いますが左派インテリの人達は自分の法知識以外、何も認めようとせず、警察官を人として見ていない酷い人が多いと思います。

  • こねこ計画

    しかし、かつて安定だと思われていた日本人の人生観を早いうちから多重化する(実際の案ていうのはココ)、というのは難しい。

  • こねこ計画

    SASA> そうですね。現状では労働投入が成長を促している状況ですから、外国から連れてくるか、国内の人を使うかでしょう。

  • こねこ計画

    この文書では結論的にどうすると言うものは無いのです。経産省が一般的な視点で問題定義していると言った事が価値のある所でしょう。

  • こねこ計画

    しかし、心の支えとかにしてしまうと、あんまり意味無いので、どういった事が必要か、一緒に考えてみた方がいいですよ。

  • こねこ計画

    65ページと言ってもリーフレットなので、それ程の量では無いです。一度は読んでおいた方がいいでしょう。

  • こねこ計画

    あ、あれ?いう訳で、でした。

  • こねこ計画

    (続き)かと言って日本国籍を剥奪すると人権問題になる、とい訳で放置されています。行政の不作為によってそうした状態があるだけです。

  • こねこ計画

    実際には多重国籍者の住所・氏名等は殆ど把握されているのですが、離脱対象国に働きかける事ができない(外務省管轄です)、当人が行政書士等に払うお金が無い、

  • こねこ計画

    こちらが法務省の見解になっております。http://www.moj.go.jp/content/001206753.pdf

  • こねこ計画

    現在の所、日本国政府は二重国籍といったものを容認しておりません。