皆さんは『どうぶつの森』というゲームを知っていますか? 『どうぶつの森』は、不思議な動物たちの住む村の住人となって毎日をのんびりと過ごすゲーム。家具を集めたり、住人の手伝いをしたり、他にも虫取りや魚釣りをしたりできます。まったりとゆるい内容なので、男性だけでなく女性のプレーヤーからの人気も高い作品です。
今回は、老若男女が楽しめるこの『どうぶつの森』のあるあるをまとめてみました。

■読むとまたプレーしたくなる?「どう森あるある」

●個性的な村の名前を付けたくて悩んでしまう(女性/25歳/情報・IT)

●キャラクターの顔や村の地形が気に入らなくてやり直してしまう(女性/27歳/情報・IT)

自分の分身ですから、そこはこだわりたいところです。

●いきなりほいほいと口車に乗せて借金を背負わすたぬきちが鬼畜(女性/32歳/医療・福祉)

ゲームの流れとしては仕方ないことですが、後になって言うのは反則ですよね。

●久しぶりにプレーしたら草はボーボーだし、部屋はゴキブリが湧いていて、ひどいありさまだった(女性/24歳/医療・福祉)

そこでまたやる気がなくなる悪循環。

●「いい柄」と思って買った壁紙を実際に使うも何か微妙(女性/25歳/小売店)

ちゃんとお試ししましょう(笑)。

●お使いを頼まれるも、目的の住人がどこにもいない(女性/30歳/運輸・倉庫)

さんざん探し回って、結局家に帰っていたりしますよね。

●お気に入りの住人ほど引っ越しを考え始める。そして必死で引き留める(女性/35歳/商社・卸)

好みじゃない住人ほど長く居座ることも......。

●住人の四方をスコップで掘って身動きできなくする(男性/30歳/通信)

家の出口に穴を掘ったりもしましたね。

●虫取り網で動物たちの頭を叩いて遊ぶ。(男性/25歳/運輸・倉庫)

やり過ぎはいけませんけど、あの「あれ?」という顔はちょっとかわいいです(笑)。

●ハニワで道を作りたくなる(男性/31歳/情報・IT)

結局ハニワが足らなくなるんですよね。

●部屋のコンセプトが見事なまでに統一できない(女性/28歳/人材派遣・人材紹介)

できればシリーズでまとめたいところですが、簡単に集まらないのが難しいところです。

●ハチを捕まえるタイミングが難しくて、すぐに刺されてしまう(25歳女性/その他/その他)

顔がボコボコになってしまいますね。

●南の島で虫を捕まえまくって荒稼ぎをする(女性/24歳/建設・土木)

短時間で大金を稼ぐにはもってこいでした。

●こっちの村に遊びに来たフレンドが村を荒らして帰る(女性/26歳/通信)

やられたからやり返し、またやり返される悪循環......。

●家の代金を一括で返すとものすごく気分がいい(男性/28歳/情報・IT)

ただまたすぐに借金が......。

●複数の住人に気に入られてしまい、次々にこっちに寄ってくるのがうざい(女性/31歳/情報・IT)

近づくだけでなく、話し掛けてもきますからね。あんまり頻繁だとうざくなってしまいます。

●たぬきちの店でたぬきちと追い掛けっこをしてしまう(女性/29歳/学校・教育関連)

話しかけようとしているる時にかぎって捕まらなかったりしますよね。

●リセットさんは初見だと本当にびっくりする。(女性/23歳/情報・IT)

いきなり「コラーッ!」っと怒られるとかなり驚きます。

プレー経験のある人は、どれも「あるなぁ」となったのではないでしょうか。読んでいると、またプレーしたいなと思ってしまいますよね。ただし、放置しきっていた村は荒れ果てていることでしょう(笑)。

(中田ボンベ@dcp)

分かるわ~」と思わず言ってしまうポケモンあるある

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