ネット用語の笑い「www」、世界ではどう表現されているのか?
バイレーツ

日本のネット上では、笑いを表すのに「www」「(笑)」などが広く使われているが、諸外国ではどうなっているのだろうか?

それぞれの言語で、笑いの音や頭文字などで視覚されていく「笑いの文字」はこんな様子だ。

画像出典:Facebook(Latinos Post)

おなじみ、日本の「www」。「草生える」とはこのwを草と見立てたもの。

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アメリカでは、「hahaha」!

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韓国では、ハングルで「ㅋㅋㅋㅋㅋ」。ククククク。

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中国では、ハ【hā】ハ【hā】。

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ナイジェリアでは、「Laugh Wan Kill Me Die」から。

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ギリシャでは、hahaha。

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ブラジル、ポルトガル語では、笑い声の単語「risos」の略で「rs」。

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イタリアでは、「ah ah ah」 。

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フランスでは、死ぬくらい笑うの意「mort de rire」から。

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タイでは、数字の「5」を「ハー」と読むことから、連なったら笑い声に。

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アラビア語では、「h」にあたる文字。「ハー」の連続。

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スペイン語では、「ja」は「ha」の音。

これからこの文字たちを見つけたら、そこが書き手の笑いどころだ。各地からのいたずらっぽい笑顔が浮かんできそう。


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参照・画像出典:Facebook(Latinos Post)
(本記事は上記の報道や情報を参考に執筆しています)

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