アマゾンプライムでネット配信されている「HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル」が注目を集めている。

 ダウンタウンの松本人志から10人の芸人に招待状が届き、それぞれが100万円を持ち寄ったうえで、優勝者が総取りするという内容の同シリーズ。

「笑ったら失格」というコンセプトや、テレビでは放送不可能な過激な内容で人気を集め、8月にはシーズン3の配信がスタートした。

 そんな「ドキュメンタル」の視聴者から「衝撃的な“モノ”を見てしまった」との証言がもたらされた。

「先日、『ドキュメンタル』シーズン2を見たのですが、あまりに刺激が強すぎて絶句したシーンがあったんですよ」と、語るのはお笑いファンを自任する女性ライターだ。確かに刺激的な笑いが満載の同シリーズだが、いったい、シーズン2のどのシーンにインパクトを受けたのか。

「FUJIWARAの藤本敏史さん、ジャングルポケットの斉藤慎二さん、バイきんぐの小峠英二さんがマッパになるシーンがあるのですが、小峠さんがズボンを脱いだところです」

 それまでは「自宅でひとり見ながら笑い転げていた」という彼女だが、あまりの衝撃に「卒倒しそうになった」という。

「一応、モザイクはかかっていたのですが、モザイク越しにでもわかるぐらい小峠さんの“モノ”が異様に大きかったんです。アンガールズ田中さんが“大きい”という話はよく聞きますが、小峠さんがこれほど大きいとは知らなかった。あのシーンを見て以降、テレビで小峠さんを見ると巨大な“モノ”が頭をよぎるんです」

 その一方で彼女によれば、「ジャンポケ斉藤さんの“モノ”は想像以上に小ぶりだった」という…。

(白川健一)

アサ芸プラス