「お吸いもの」と「焼きおにぎり」を使った簡単レシピに注が集まっています。

とっておきの簡単レシピ!

このレシピを投稿しているのは、東里枝(@tanimikitakane)さん。

とっておきの秘密教えてあげるね pic.twitter.com/RjJh8MhDei

東 里枝 (@tanimikitakane) 2017年12月6日

東さんは「とっておきの秘密教えてあげるね」とつづり、でも作れる簡単レシピの漫画Twitter開しました。

そのレシピとは焼きおにぎりと、永谷園松茸の味 お吸いもの」を使った一品だそうです。

作り方も簡単で、器に焼きおにぎり松茸の味 お吸いもの」を入れたら、あとはお湯を注ぐだけ!

そして焼きおにぎりくずしながら食べると、とてもおいしいそうです。

どちらも保存がきく食品なのでストックしておけば、いつでも手軽に作れますね!

ツイートには「ヨダレ出てきた」「試してみたい…」などのが寄せられ、「いいね」も7万件を突破していました。

作る際の注意点はなし!

レシピを作る際のポイントやコツについて、東さんはこうっています。

レシピを作る際の注意点は、とくにありません。「焼きおにぎり」は冷凍やコンビニのものでも大丈夫だと思います。具材やトッピングなど、自由アレンジできるので、自分の好みの味付けを楽しみましょう。

それとレシピについては、たまたま「焼きおにぎり」と「お吸いもの」を別々に食べていて、口の中で合わさった時にとてもおいしかったので、それなら2つを合わせてみようと思いつきました。

このレシピは、すでに料亭に似たようなメニューがあったり、永谷園からは好きなおにぎりカップに入れて食べる「カップおにぎりづけ」という商品も販売されています。

東さんは「焼きおにぎり」と「お吸いもの」を別々に食し、くしくも似たようなメニューにたどり着いてしまったそうです。

とっておきのレシピに挑戦!

では、さっそく、東さん「とっておきのレシピ」を作ってみたいと思います。

まずは「焼きおにぎり」と、永谷園の「松茸の味 お吸いもの」(1袋)と「お湯」を用意。

器に「焼きおにぎり」と「お吸いもの」を入れたら、そこにお湯を注ぎます。

はい、これで東さん「とっておきのレシピ」の完成です!

食べれば食べるほどうまみが増して…

試食してみたところ、「焼きおにぎり」のしょう油だれと「お吸いもの」が合わさって香ばしい味がします。

甘みと気のバランスも絶妙!食べれば食べるほど、うまみが増していく感じです。

サラサラと食べられるので、小いた時や夜食にもオススメですね。

自宅に「焼きおにぎり」と「お吸いもの」がある方は、ぜひこのレシピを参考にしてみては?

※この記事のツイートと画像は東里枝(@tanimikitakane)さんの許可を得て掲載しています。

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