布団の中やトイレの個室など、一般的に落ち着くと言われている場所には狭い間が多い。テントやハンモック、小さなこたつといったおこもりアイテムを部屋に置けば、家族ルームメイトがいる人は即席ソロスペースを、一人暮らしの人はよりハイレベルぼっち間を作れるはずだ。そんなソロスペースを充実させるアイテム4つを紹介!

【写真を見る】「3WAY自立式ポータブルハンモック」で快適な“ぼっち空間”を手に入れる!

■ 一度入ったら最後! 抜けだせなくなる包容「Cacoon Single 迷彩

タオリドリの巣からヒントを得たというイギリスまれのテントだ。木や柱につるして使う。ヨットのマスト用の素材を使った頑丈な作りとなっている。(4万2800円)

■ いつでもどこでも憧れのハンモックライフ「3WAY自立式ポータブルハンモック」

スタンドを調整することで、チェアハンガーラックにもなる。持ち運び用バッグ付きで組み立ても簡単なので、アウトドアでも活躍しそうだ。(1万9980円・実勢価格)

をシャットアウト! 究極のぼっち間「ぼっちてんと」

机周りにる室内用テント。遮性の高い生地を使用しているので、ゲーム仕事、勉強などに没頭できる。横幅110cm130cmの2 種類を展開。(1万530円)

■ もうにもぬくもりを取られない「1人用こたつセット“ぬくもり”」

テーブルは縦、横、高さ共に58cmコロンとしたフォルムは収まりがよく、らしくもある。布団と椅子付きですぐに使えるのもよい。(1万8800円)

にもジャマされない・させない快適間を追求しよう。(東京ウォーカー(全版)・東京ウォーカー編集部)

抜け出せなくなる包容力!「Cacoon Singel 迷彩」(4万2800円)