【続報】
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世界的ユーチューバーであり、YouTube収入ランキング上位に位置するローガン・ポール氏(22歳)のYouTubeアカウントが削除の危機にある。

・当然ながら世界中から大批判
彼は来日時に青木ヶ原樹海へ出向き、そこで首つり自殺者の遺体を発見。信じられないことに彼は遺体をじっくりと撮影し、YouTubeで公開。当然ながら世界中から大批判を受けた。北米オハイオ州コロンバス在住の女性を発起人として、ローガン氏のYouTubeアカウント削除の署名活動「Delete Logan Paul’s YouTube Channel」が開始されたのである。

・猛スピードで署名者が増加
その後、ローガン氏は「自殺防止のためにやったこと」と弁明し、涙目になりながら謝罪の動画を掲載(日本人向けに日本語字幕付き)。

しかしふざけた姿で樹海に出向き、自殺者を撮りながら笑い声や「ヒューッ♪」「ウェーイ♪」などの声も聞こえる動画だったため、あとから弁明しても説得力は皆無。




人の死を軽んじた行為に怒りの声が集まり、YouTubeアカウントの削除を求める署名が開始され、現時点で16万人以上の署名が署名サイト「Change.org」で集まっている。

いまも猛スピードで署名者が増え続けており、日本人名も多く、特に日本人の怒りが強いのがわかる。「東京で迷惑行為を繰り返す動画」を掲載したことも署名に拍車をかけているようだ。


・アカウント削除のダメージは絶大
彼の動画は、瞬時に数百万人が視聴する絶大な影響力を持っており、同時に巨額のお金を生むドル箱チャンネルでもある。今回の署名活動でアカウントが削除されることがあれば、そのダメージは絶大だ。

はたして、彼のYouTubeアカウントは削除されるのだろうか。このままのハイペースで増えていくと、署名者数が20万人を超えるのも時間の問題だ。

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炎上 / 日本で暴れた米国人ユーチューバーの悪行に米国人たちが謝罪「同じアメリカ人が馬鹿なことして日本の皆さんごめんなさい」




もっと詳しく読む: 世界的ユーチューバーが日本人激怒させアカウント削除危機 / 署名サイトで16万人越え(バズプラス Buzz Plus) http://buzz-plus.com/article/2018/01/05/delete-logan-pauls-youtube-channel/