2017年東京モーターショーでは、コンセプト・コクピットや独自の走行センサー3D-LiDAR」を披露するなど、自動運転時代に備える最新技術やコンセプトを提案したパイオニア

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2018年東京オートサロンでは、カロッツェリアによるエンターテインメント世界観を堪できる最新アイテムに注ヘッドユニットやスピーカーモニタードラレコなどカーエレクトロニクス用品のフルラインナップを展開。フラッグシップモデルであるサイバーナビの機を体験できるコンテンツも準備。

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こうしたエンタメの最新事情が用意されたデモカーでは、最新の「サイバーナビ」を徴するアウディR8をはじめ、スバル・レヴォーグでは自慢の高音質体験が提供され、日産セレナでは種専用モデル(ナビなど)が提案されます。さらに、現在されている「ハイレゾ」の試聴BOXやミュージッククルーズチャンネルVR体験も見どころ。なお、ミュージッククルーズチャンネル無料体験バウチャーの配布も予定されています。

ほかにも、パイオニア創業80周年記念にちなみHi-Fiスピーカーの礎となる産初のダイナミックスピーカー世界で初めて販向けに発売したGPSカーナビAVIC-1」を展示しパイオニア80年を映像で振り返るコンテンツも要チェックです。

塚田

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【東京オートサロン2018】カロッツェリアブースでは「ハイレゾ」視聴BOXやVR体験などで車室内の楽しみ方を提案(http://clicccar.com/2018/01/10/544096/)