2018年2月2日に待望のニューアルバム『マン・オブ・ザ・ウッズ』をリリースするジャスティン・ティンバーレイクが、同作からの1stシングルフィルシー」の制作裏側を捉えたビデオ開した。

 モノクロビデオには、ジャスティンが曲のヴォーカルレコーディングする模様や長年のコラボレーターで、プロデューサーティバランドとビート制作する様子などが捉えられている。

 ビデオの中でジャスティンは「みんなが何に反応するかよくわからないけれど、この曲に対してスタジオでどんなリアクションがあったかは覚えている」と話し、その直後にラッパー/プロデューサースウィズ・ビーツとともにビートに合わせてノリノリダンスするシーンカットする。

 『マン・オブ・ザ・ウッズ』は、ジャスティンにとって約5年ぶりの新作となり、今年3月からアルバムを引っさげた27都市を巡る北ツアーも決定している。また、アルバムリリースの2日後には【スーパーウル】のハーフタイムショーへ出演することも発表されている。


◎Behind: Filthy
https://youtu.be/Z5Ylu4tRgk8

ジャスティン・ティンバーレイク、新曲「フィルシー」の制作裏側を公開