女優の深田恭子が、セクシーランジェリーを披露するシーンを明かした。

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1月10日に都内で行われた、1月18日スタートのフジテレビ系連続ドラマ「隣の家族は青く見える」(午後10:00)の大ヒット祈願イベントでのこと。

夫役の松山ケンイチが「コミュニケーションを取らないと距離感を縮められないので、どうやって攻めようかと考えながら現場にいます」と夫婦役ならではの苦労を明かし「劇中で深田さんがセクシーな格好で出て来るシーンがあったので『下着ってエロい、セクシーだとか思って買うものなんですか?』と聞いたら、気まずい感じになった。こういう風な入り方はまずいと反省しました」とうなだれた。

それに深田は「覚えています、困惑しました」と苦笑い。そして「セクシーランジェリーを着るシーンの後に、松山さんに『どうでした?』と聞いたら『その後に着るシャツとデニムの方がいい』とグサッとくるようなことを言われました」と報告した。

今年の抱負を聞かれた年女の深田は「健康管理」といい「今年は本厄なので体も変わってくる年でもあると思う。健康管理を今まで以上に、年齢にあった健康管理をしていきたいです。やはり年を重ねると違うと思いますから」と実感を込めた。【ほかの画像を見る】フジテレビ系連続ドラマ「隣の家族は青く見える」の大ヒット祈願イベントに参加した深田恭子(2018年1月10日)
フジテレビ系連続ドラマ「隣の家族は青く見える」の大ヒット祈願イベントに参加した深田恭子(2018年1月10日)