ベガルタ仙台は9日、2018シーズンにおけるトップチームの選手背番号を発表した。

 昨季は明治安田生命J1リーグで12位フィニッシュだった仙台JリーグYBCヴァンカップではクラブ史上初の準決勝進出を果たした。

 渡邉監督が就任5年を迎える今季、FC岐阜からMF庄司悦大を全移籍で獲得。同選手は背番号「8」を着用する。また、川崎フロンターレからはU-21日本代表DF板倉滉が期限付き移籍で加入した。同選手は“6番”の着用が決まっている。

 仙台2018シーズン選手背番号は以下のとおり。

1 GK シュミットダニエル
2 DF 永戸勝也
4 DF 蜂須賀孝治
6 DF 板倉滉(川崎フロンターレから期限付き移籍加入)
7 MF 
8 MF 庄司悦大(FC岐阜から全移籍加入)
9 FW 平山相太
10 MF 梁勇基
11 FW 石原直樹
12 (サポーター
13 DF 平岡康裕
14 MF 久保
16 MF 野津田岳人
17 MF 富田
19 FW ジャーメイン良(流通経済大学から加入)
20 FW 阿部(蔚山現代から全移籍加入)
21 GK 関太郎
22 GK 郎(アルビレックス新潟から全移籍加入)
23 MF 中野嘉大
25 MF 菅井直樹
27 DF 大岩一
29 MF 古将太
30 FW 西村
31 MF 茂木駿
33 DF 常田人(大分トリニータへの期限付き移籍から復帰)
34 MF 椎
35 GK イ・ユノ
39 DF 正也(ガンバ大阪から全移籍加入)

仙台が2018シーズンの選手背番号を発表した [写真]=Getty Images for DAZN