平昌五輪・第6日の14日、スノーボードの男子ハーフパイプ(HP)は上位12人による決勝が行われた。予選10位の戸塚優斗は1回目、最後の技の着地に失敗して転倒し39.25点。2回目の最初の空中技で着地の位置がぶれ、パイプの縁にたたきつけられて底まで落ち、転倒して担架で運ばれ、途中棄権となった。

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