ついに日の目を見る日が来たのかもしれない。

フジテレビのミカパンこと三上真奈アナが、4月から昼の情報番組『ノンストップ!』でサブMCに就任することになったのだ。現在、彼女は同番組の料理コーナー「笠原道場の極み」を担当しているが、その活躍ぶりが評価されたという。

「彼女が『極み!』とコールするのがお決まりなのですが、そのときに見せるドヤ顔が面白いとネットで話題になっているんです」(女子アナウオッチャー)

三上アナは早稲田大学卒業後、2013年にフジテレビに入社。新人時代に深夜の冠番組『ミカパン』を担当したものの、その後は人気アナの陰に隠れ、注目されることは少なかった。

「昨年、ヤクルトの小川泰弘投手との交際がスポーツ紙に報じられましたが、その頃からかな、体形がスリムになり、メイクもガラリと変わった。彼女を久々に見かけた同僚は『え、あの美人、三上なの?』って驚いていたくらいですから(笑)」(フジテレビ局員)

実は彼女、スタイルも抜群。『ミカパン』に出演したロンブー・田村淳はこんな驚きの声を上げている。

「近づいてこられると、意外とダイナマイトボディだから困るんだよね。あんまり胸が見られない。アナウンサーなんだから、そこまで胸を寄せなくても(笑)」

ポテンシャルは高くても、出演番組の立ち位置に恵まれなかった彼女。今年のブレイクアナの本命といえるかも?

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