3月12日()放送の「世界の村のどエライさん」(10:00-10:54フジテレビ系)では、ANZEN漫才のあらぽんが、毎日噴火を続けているイタリア・シチリ近くにあるストロンボリ島を訪れる。

【写真を見る】命綱なし!あらぽんが火山島の傾斜を下る

同番組は、一つのの”村”に焦点を当て、その村人の暮らしや日本の文化との違いを探っていく他、村人たちの生活を支える人物に密着していくバラエティー番組。

今回が初海外ロケとなるあらぽんは、火山と聞いて不安に。しかし、このは間近で噴火を見られるということもあり、多くの観光客が訪れる人気観光地にもなっていた。

そんなストロンボリ島の1人の”どエライさん”は、登山ガイド歴40年のマリオさん。あらぽんは、噴火口からわずか400mの場所に仕事に行くというマリオさんに同行するも、頭上でしい噴火が起こるとその恐怖で足が止まってしまう。

そして、どうにかたどり着いたその先には、民たちが事に暮らせる理由や、火山ならではの絶景が待っていた。

さらに、あらぽんは2人の”どエライさん”である、観光案内人のクラウディオさんと出会うと、民のある緊急事態に遭遇する。

ロケを終えたあらぽんは、「イタリアサッカー選手に会えるかもというテンションで行きましたがボールさえなかった(笑)は都会とは違い、時間がゆっくり進んでいて、全体がカラフル映画セットの中にいるみたいでした。全てが優しい雰囲気で都会の汚れが落とされた気がします」とコメントし、

60才くらいで経済に余裕があったら住みたい!」と即答し、すっかりに魅了されたようだ。スタジオゲストは、カンニング竹山岡田結実。(ザテレビジョン

3月12日(月)放送の「世界の村のどエライさん」(夜10:00-10:54、フジテレビ系)では、ANZEN漫才のあらぽんが、リポーターとして初海外ロケへ!