株式会社レネッツ(東京都新宿区、代表取締役:平松 一)は、この度、AIを使いWEBサイトの流入キーワード・成約キーワードを見える化するサービススタートしました。
日本企業の8割以上導入されている、Googleアクセス解析ツールGoogleナリティクス」上にインストールして使える日本で初めてのサービスです。
AIキーワードGoogleナリティクスにインストールすることにより、これまで100%近く「not provided(提供されていません)」となっている流入キーワードを最大95%見える化します。
自然検索での流入キーワードばかりでなく、ページ別の訪問キーワード、成約キーワードキーワード別の滞在時間など、WEBサイトの効果向上に重要なデータが解析できます。
Googleナリティクス上の「オーガニック検索キーワード自然検索キーワード)」は99%見えない状態。

たった1日でもここまで解析可能
現在Googleナリティクスで、オーガニック検索キーワードを調べようと思うと、ほぼ100%not provided(提供されていません)」という表示なります。これは2013年以降、Google検索SSL通信が使われることになったことにより、キーワードが見えない状態が常態化したことが原因です。

これではユーザーが「どのようなキーワード」を検索して、「どのページに」たどり着いて、どのように「ページを閲覧」したか、さらには、そのキーワード自体が「成果に結びついたのか」全く分かりません。

Googleナリティクスで「not provided」が解析できると、
など、その後のWEBマーケティングには大きな効果を及ぼす結果が見えます。

また、これらの機はすべて現在使っているGoogleナリティクス上で使える、というのが一番のポイントです。

無料版から解析ページ制限の額3万円プランまで4種類あります。

AIキーワードは、ベレネッツとドイツデータサイエンティストチームcross platform solutions GmbH」が共同開発したGoogleナリティクス上に流入・成約キーワードを表示させる機を持つサービスです。

サービス仕様

サービス名: AIキーワードエーアイキーワード
URLhttps://ai-keyword.jp
ジャンル : WEBサイト解析サービス

配信元企業株式会社レネッツ

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