タレントのアレクことアレクサンダーが4月9日に更新したブログで、妻で実業家の病状を明かしている。

アレクサンダー公式ブログより


 アレクは「朝から書類まとめてんだな 少し手があいたら たまごサンドとピクルス食べてね 新作のサンプル作りでバタバタ忙しいみたい」「午前中に仕事終わらせて 午後は返事待ちが理想だわ 午前中に仕事が終わるように昨日の夜から準備しといたんだよ メールを下書き保存したりと、中村部長に連絡終わったから次は香川県の工場に連絡してと、、、10社以上と連絡取り合っててすごいな」と川崎の仕事の様子について明かし、育児の合間に仕事をバリバリとこなす妻の姿に敬意を払っている様子。


 川崎は14日、自身のブログにて“ドケルバン病”が悪化し、箸を持つのも難しい状態だと報告していた。川崎によるとドケルバン病とは「妊娠中や産後になりやすい腱鞘炎」とのことで「手の使い方でもホルモンの関係で産後はなりやすくなるみたい涙」とテーピングで固定した痛々しい手首の写真を公開していた。


 アレクによると川崎の症状は回復に向かっているようだが、仕事のし過ぎもあり、時折痛みが発生するようだ。「最近少しずつ良くなってたんだけど、、、ついつい無理しちゃって痛めたみたい、、」と明かし、「また包帯巻かないとな」と川崎に対しての気づかいの言葉を綴り、自身が用意した卵サンドとピクルスの写真を公開した。