イーサリアブロックチェーンを用いたプロジェクトのPR/マーケティングや、プロジェクトに関する情報を配信している、BaseLayer株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 :競仁志、以下BaseLayer)は、イーサリアムの5つのプロジェクトアジアを巡るのツアー初日として「イーサリアアジアツアーin 東京」を2018年4月16日()にGRID所在地:東京都千代田区)にて開催します。
■イーサリアアジアツアーin 東京:
https://www.meetup.com/ja-JP/Ethereum-Japan/events/249284430/

■「イーサリアアジアツアーin 東京
Aragon, brainbot, Gnosis, Maker DAO, Melonport, Raiden

Ethereum(以下、イーサリアム)は、企業への導入が積極的に検討されている暗号通貨およびその技術です。Gnosisノーシス)を含む5つのプロジェクトが 、4月16日からアジア7カ所を巡ります。本ミートアップツアー初日の開催となります。

<イーサリアアジアツアーin 東京概要
日時   :2018年4月16日) 19:00~22:30
場所   : GRID Attic(6F)(東京都千代田区河町2-5-3)
アクセス :半蔵門線南北線有楽町線 「永田町駅」4番、9番b出口より徒歩2分
参加費  :無料
定員人数 :120名 (満席になった場合、増席の可性あり)
お申し込み:https://www.meetup.com/ja-JP/Ethereum-Japan/events/249284430/

タイムテーブル
18:30~19:00 入場 (30分)
19:00~19:10 開会
19:10~19:30 キーノート(The Raiden Network)
19:30~19:40 休憩
19:40~20:00 キーノート(Gnosis)
20:00~20:10 休憩
21:00~20:30 キーノート(MakerDAO)
20:30~20:40 休憩
20:40~21:00 キーノート(Melon)
21:00~21:10 休憩
21:10~21:30 キーノート(Aragon)
21:30~22:30 懇親会 ※軽食付き(60分)

1) Aragon(アラゴン) | https://aragon.one/
 ブロックチェーン技術を採用して組織構造を組成・維持するコストを削減するプロジェクトもが起業となり、中央集権組織からの許可を得る必要なく、効率的に素晴らしい価値を想像できる世の中を実現します。

2) Gnosis (ノーシス)| https://gnosis.pm/
 予測市場ラットフォームを構築し、その上で様々なアプリ開発を可にするだけではなく、適切価格での取引を可にする「ダッチオークション形式の分散取引所」の開発も進めている、高い開発を持つプロジェクト

3) MakerDAO(メーカーダオ) | https://makerdao.com/
 分散組織(DAO)を実現するプラットフォームを開発しているプロジェクト。今大きな注を集めつつあるStablecoinの先駆け。

4) Melon (メロン)| https://melonport.com/
 個人・企業デジタルセットを利用したファンドを立ち上げ、管理できるようにする分散ツール開発中プロジェクト。資産マネジメントを、自分散システムを開発して実現させようとしたのは、Melonが史上初。

5) The Raiden Network(ライデン ネットワーク) | https://raiden.network/
 オフチェーンソリューションとしてプロトコルを開発。手数料がそれほどかからない即時決済をイーサリアム上で可にすることをプロジェクトです。イーサリアムの機をより高めるものとして期待されています。

■BaseLayerのミッション世界を変える「イーサリアム」を広めていく
 世界を変えうるポテンシャルを秘めたイーサリアム。現在、イーサリアムのプラットフォームを用いて、多くのプロジェクトが分散アプリケーションDapps)を開発しています。BaseLayerは、それらのプロジェクトがどのような未来を創造していくのか、日本では知られていない魅をより多くの人に知っていただくため、定期的にミートアップを開催し、イーサリアムの認知をします。

■会社概要
会社名 : BaseLayer株式会社
所在地 : 渋谷区千駄ヶ3-14-5 第16スカイビル4階
代表者 : 代表取締役 競仁志
事業内容: イーサリアム・プロジェクト日本国内でのPR/マーケティング事業、メディア/コミュニティ事業
  アセットネジメントアドバイザリー事業
TEL:03-5775-1313
MAILinfo@baselayer.asia
URL : http://www.baselayer.asia/

配信元企業BaseLayer株式会社

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