3月29日、スキージャンプ女子の高梨沙羅が自身の写真展のイベントに出席し、カフェ店員の扮装を披露した。この写真展はセブン-イレブンがスポンサーで、コーヒーを無料で提供する。その関係で高梨はカフェ店員風の衣装で登場することとなった。高梨は黒のズボンに、白いシャツという清潔感あふれる服装。シックで大人っぽい印象だ。

「デビューした当時はいかにも『田舎のアカ抜けないアスリート』というルックスでしたが、20歳になると同時にメイクや衣装にも気を使うようになり、大人の魅力的な女性になったと評判になっていました。今回はそれを証明した形になりました。笑顔になるとこぼれる白い歯がとても印象に残りました。まるでアイドルのようでしたよ」(取材カメラマン)

 慣れないカフェ店員風の衣装について高梨は「カフェの店員さんをやってみたかった」と喜んだ。

「高梨の姿を見る時はいつもスキーウェアなので、カフェ店員の衣装を着た彼女はとても新鮮でした。胸は決して大きくないものの、腰回りがどっしりしていてとても艶っぽいんですよ。さすがはアスリートの腰つきだと感心しました。残念ながら生で拝むことはできませんでしたが、足も素晴らしい。服越しでも肉付きのいい美脚であることがわかりました」(前出・取材カメラマン)

 この美貌を狙う悪い虫がつかないよう、祈るしかない。

アサ芸プラス