理化学研究所と東レなどの共同研究チームは、超薄型有機太陽電池を開発した。約100度のアイロンに耐え、衣服に直接貼り付けるウエアラブル端末向け電源などに応用が期待できるという=理化学研究所提供 【時事通信社】