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【簡単に説明すると】
・アルゼンチンの村で犬2匹を殺す謎の生物
・「半人半獣」の謎の生物が目撃される
・様々な目撃証言が

半人半獣

アルゼンチンの村に犬2匹を殺した謎の生物が徘徊していると騒動になっている。謎の生物はドイツシェパードと、ピットブルを屠殺したあとその姿がカメラに捉えられた。目撃されたのはアルゼンチンのサンタフェ通り。

その姿は手足が長く四足歩行で顔は犬のような獣。この生き物を目撃したという人物は「カンガルーのような動きで驚いた」、「2005年にこれを目撃したが、こいつが橋を渡っていた」、「それは悪魔で猫や大きな鳥に乗り移ることができる」という証言が得られた。

単純に体の大きな犬ではないかと思われるが、中には「チュパカブラ(Chupacabra)」と主張する者もいる。チュパカブラとはラテン民族の間で根強く浸透する吸血鬼のような生き物だが今までに発見事例は無く伝説の生き物と言われている。