今年2月に豪雪に見舞われた福井県で、コンビニ最大手「セブン-イレブン・ジャパン」の加盟店を経営する男性が、本部に休業を申し入れたものの当初了解を得られず、50時間連続で勤務したと訴えていることが分かった。災害時の休業は店舗経営者の判断だが、本部は営業継続を求め、男性は契約解除を恐れたという。

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