EUは16日の外相会議の採択文書で、米英仏によるシリア攻撃は「さらなる化学兵器の使用を避けることに目的を限定した対応策だと理解する」として、支持を表明した。文書では、アサド政権が化学兵器を継続的に使用していることを「強く非難」し、シリア政府や軍関係者を対象とした制裁強化を検討する意向を盛り込んだ。

この記事をもっと詳しく読むにはこちら