ミシュラン掲載の東京駅前のホテル「ホテル龍名館東京」にて、本場・和歌山の紀州南高梅で仕込んだ本格派の梅酒33銘柄を、飲み放題で提供するイベント「梅酒BAR」が、8月31日(金)まで、15階の和食店「花ごよみ東京」で開催中。

日本で唯一の“梅酒ソムリエ”厳選! おすすめ10本を飲み比べてみた

飲み放題は2時間制で、2,700円(税込・サ別)となっています。

梅酒は全て、ウメの本場、和歌山の酒造大手「中野BC」が手掛ける数々。梅酒の品評会で日本一に輝いた4銘柄(本格梅酒、ミカン梅酒他)や、パリの一流ホテルでも採用された緑茶の梅酒、梅酒に果汁を加えた色とりどりの“カクテル梅酒”、辛口に仕上げた“甘くないショウガの梅酒”など、多彩なラインナップが揃います。

梅シロップ「梅の初恋」を加えた、フルーティーな梅風味のビアカクテル「初恋ビール」や、梅酒に漬け込んだウメの実「梅酒梅(うめしゅうめ)」などを使用した全6品のミニ会席コース「梅会席(飲み放題付き、税込・サ別5,500円)」も用意されているので、梅酒と“梅料理”のマリアージュを楽しむこともできます。

遠方から来る方のために、今年初めて、梅酒飲み放題と梅会席が付いたお得な宿泊プランも販売。さらに、お酒が苦手な方にもたくさん楽しんでもらえるよう、ノンアルコールの梅酒テイスト飲料も用意されています。

【梅酒33銘柄飲み放題メニュー】

〈本格梅酒〉
・紀州梅酒 紅南高
・中野梅酒
・龍神往来 紅梅
〈長期熟成梅酒〉
・百薬
〈にごり梅酒〉
・紀州にごり梅酒
・紀州 緑茶梅酒 濁
〈アロマ梅酒〉
・ローズヒップとラズベリーの梅酒
・ラベンダーとクランベリーの梅酒
・花梅酒 ~elder flower~
〈カクテル梅酒〉
・紀州のゆず梅酒山椒のうめ酒
・紀州 赤い梅酒
・紀州 緑茶梅酒
・紀州のはっさく梅酒
・完熟みかん梅酒
・紀州のシークァーサー梅酒
・甘えてられない人生梅酒しょうが
・紀州 蜂蜜梅酒
・一根六菜
・和宝五柑
・紀州のレモン梅酒
・紀州のイチゴ梅酒
・紀州のブルーベリー梅酒
・紀州のパイナップル梅酒
・ゆずとジンジャーの梅酒
・レモンとジンジャーの梅酒
〈梅ワイン〉
・梅のワイン
〈梅スピリッツ〉
・貴梅酎
〈梅焼酎〉
・風待草
※数量限定
〈ノンアルコール梅酒〉
・うめジュレップ 梅
・うめジュレップ 柚子
・うめジュレップ
・檸檬&ジンジャー
・梅の初恋
〈梅の初恋のビール割り〉
・ビアカクテル「初恋ビール」

【33種の梅酒飲み放題概要】

・名称 梅酒BAR 2018
・場所 ホテル龍名館東京15階 和食レストラン「花ごよみ東京」
・内容 中野BCの33種の梅酒飲み放題
・期間 2018年5月1日(火)~2018年8月31日(金)
・時間 レストラン(ディナータイム)の営業時間に準ずる 平日:17:30~22:00、土日祝:17:30~21:00
・価格 飲み放題:2,700円(2時間制、L/O 30分前)、ショット価格:500円~
サービス料別 飲み放題とミニ会席コースのセット:5,500円(2時間制、L/O 30分前)
※飲み放題利用方には、1名・料理一品の注文をお願いしています(デザート除く)
※テーブル席のみ予約可能です

【宿泊プラン「【月・火・水曜日限定】梅酒BAR2018&ミニ会席付プラン」概要】

・対象期間:2018年5月1日(火)~8月29日(水) ※チェックインの曜日が、月・火・水限定
※4月16日(月)から、ホテル公式HPにて予約受付開始
・部屋価格:スタンダードツイン(2名):34,300円~ ダブル(2名):34,300円~ ほか(価格は税込)
・特典:宿泊プラン限定「梅酒BAR」にてウィスキーリキュール「PLUMIA(プラミア)」も飲み放題

【「花ごよみ東京」店舗概要】

・住所 東京都中央区八重洲1-3-22 ホテル龍名館東京15階 ※東京駅徒歩3分・日本橋駅徒歩1分
・営業時間【平日】 朝食7:00~10:00、ランチ11:00~14:00、ディナー17:30~22:00
【土日祝日】朝食・ランチ7:00~14:00、ディナー17:30~21:00
・連絡先【電話】 03-3271-1135