【大きい画像を見る】家族のために殺人を強要されるサイコスリラー『The Works of Mercy』配信日決定!

インディーデベロッパーPentacleは、PC向け新作サイコロジカルスリラー『The Works of Mercy』の配信日が現地時間6月7日に決定したことを発表しました。

2016年にKickstarterキャンペーンを成功させた本作はロマン・ポランスキー監督の「反撥」や「テナント/恐怖を借りた男」、スタンリー・キューブリック監督の「シャイニング」といった名作映画にインスパイアされた作品。家族を人質にとられて殺人を強要され、精神が崩壊していく男の物語が描かれます。

!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。
ゲームでは『Gone Home』や『P.T.』のような要素を備えた、フォトリアリスティックでインタラクティブな環境が用意されており、没入感のある探索が可能。展開は非線形でマルチエンディングとなるようです。











『The Works of Mercy』はSteamで配信予定です。【ほかの画像を見る】家族のために殺人を強要されるサイコスリラー『The Works of Mercy』配信日決定!
家族のために殺人を強要されるサイコスリラー『The Works of Mercy』配信日決定!