三菱UFJリサーチ&コンサルティングは16日、17年度の東海3県(愛知、三重、岐阜)の主要レジャー施設の集客実態調査を発表した。集客数はナガシマリゾート(三重県桑名市)が前年度比1.3%増の1530万人で12年連続首位。ただ、新規投資や大型イベント開催を控えた施設は苦戦し半数にあたる施設で集客減。

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