ラグビーの2019年W杯日本大会で、国際統括団体「ワールドラグビー」は、開幕戦で日本と対戦予定だった欧州代表のルーマニア(世界ランキング17位)に代わり、ロシア(19位)が繰り上がりで出場すると決定。日本協会関係者はルーマニアが異議申し立てをする意向を示したことを受け「経過を見守る」としている。

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