miwaカンテレフジテレビ系オンエア中のドラマシグナル 長期未解決事件班」の挿入歌を担当していることが明らかになった。

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これは本日516日に行われたアコースティックツアーmiwa acoustic live tour 2018 "acoguissimo 4"」の大阪フェスティバルホール演にてmiwaが発表したもの。ドラマ坂口健太郎演じる主人公三枝健人が、線機を通じて繋がった北村一輝演じる“過去刑事”である大山剛志と長期未解決事件に挑むヒューマンサスペンスで、彼女は本ドラマに荘厳なバラードUnchained Love」を書き下ろした。「Unchained Love」は昨日5月15日に放送された第6話で初めて使用され、話題を集めていた。

miwaは同曲について「今はそばにいなくても、繋がりがなくても、想ってるという意味が込められています。ドラマ世界観に沿えるよう、これまでで一番大人女性線の曲に仕上がったと思います」と説明。関西テレビ萩原プロデューサーは「シグナルというドラマは、人と人の時をえたを描いたドラマなのですが、同じ時代には存在しない人物同士の心の寄り添いの場面に、miwaさんのせつなくも芯の通った歌が、とてもマッチしています」とコメントしている。

なお「Unchained Love」のリリース未定。どのような楽曲となっているのか気になる人は、ドラマチェックしてみよう。

miwa コメント

理由がわからないまま、会えなくなってしまった大切な人をイメージして作りました。突然の別れに、残る未練。
タイトルUnchained Love」は、今はそばにいなくても、繋がりがなくても、想ってるという意味が込められています。
ドラマ世界観に沿えるよう、これまでで一番大人女性線の曲に仕上がったと思います。

関西テレビ・萩原崇プロデューサー コメント

シグナルというドラマは、人と人の時をえたを描いたドラマなのですが、
同じ時代には存在しない人物同士の心の寄り添いの場面に、miwaさんのせつなくも芯の通った歌が、
とてもマッチしています。大きな人間を感じさせてくれる楽曲になったと思います。

miwa