小学生中学生高校生を対とした進学塾を運営する株式会社早稲田アカデミー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長古田信也)は、 7月21日(土)~8月30日(木)に行われる夏期講習会の募集に伴い、広告キャラクター芦田愛菜さんが登場する新グラフィック広告を、5月21日)より広告展開いたします。


■新グラフィック広告夏期講習会募集広告
 コピーは、「躍動せよ私。」。これは小学生中学生背中を押す言葉です。勉強はもちろん、部活動や習い事、学校行事など、今しかできないものはたくさんあります。だからこそ、どれも全で取り組んで欲しい。そして、この。本広告では、明日のために今、本気で挑戦している姿を、『未来を見つめる』『走る』『学ぶ』『喜ぶ』の4つのテーマで表現しました。2017年から広告キャラクターをつとめ、早稲田アカデミーの卒塾生でもある芦田愛菜さんが、等身大で演じております。

タイトル夏期講習会募集広告「躍動せよ私。」篇
・出演 :芦田愛菜
広告展開先 :交通広告
 <構内>実施期間:6月18日)~6月24日(日)
      掲載場所:JR線・東京メトロ東急線・京王線西武線・小田急線東武線 各所にて展開
 <車両内>実施期間:JR6月18日)~6月24日(日)
           私鉄各線6月11日)~7月10日(火)
      掲載場所:JR線・東京メトロ東急線・京王線西武線・小田急線東武線 各線にて展開

■撮影エピソード
4月上旬、都内某所にて実施。「躍動せよ私。」篇の『未来を見つめる』『走る』『学ぶ』『喜ぶ』の4つのテーマに沿って撮影が行われました。

テーマ1.:『未来を見つめる』
らしのよいビルの屋上で撮影は行われました。強のなか、ベストカット追求したため、長丁場の撮影となりました。を身につけた芦田さんは、夕暮れが近づき気温が下がるなかでも、寒そうな様子を見せることなく、真剣な眼差しでテーマを表現。カメラマンからのさまざまなディレクションにも柔軟に応じていました。
未来を見つめる

テーマ2.:『走る』
ビルの屋上の片隅にランニングマシンを設置し、走る様子を撮影。強の影で撮影は約20分にも及びました。「疲れてない?」というスタッフ掛けに、「大丈夫です!」と芦田さん。走りながら表情をつくるという難度の高い撮影でしたが、カメラマンからの「笑顔でありながらも一生懸命な表情で」というディレクションに対してもしっかりと演じ切りました。
走る
テーマ3.:『学ぶ』
テーマに沿ってヘアスタイルポニーテールに変え、きりりとした印を演出。「教室同級生と授業を受ける」シーンでは、芦田さんが授業に集中している真剣な表情を撮影しました。そこには普段中学校で一生懸命勉強に取り組む素顔の芦田さんが垣間見られました。
学ぶ
テーマ4.:『喜ぶ』
これまでのシリーズにはなかった、感情を前面に出すテーマカメラマンからの「等身大の喜びを表現して」というディレクションを受け、芦田さんの「やったー!」「よぉし!」という、透き通ったなかにも強さを感じさせるスタジオ内にき渡ります。撮影の合間には、時折はにかんだ表情を見せる芦田さん。カメラマンからの「もっと軽い感じで」「普段の様子で」というディレクションに対して、「いつもはどうしてるかな?」と考えながらも、スタッフハイタッチをしたり、両手を挙げて飛び跳ねたりと、とびっきりの笑顔で演じていました。
喜ぶ

芦田愛菜さんへインタビュー
Q:本日の撮影を振り返っての感想を教えてください。
A:走ったり、叫んだり、ちょっと青春を感じられました。

Q: 「走る」編では結構な距離を走っていましたが、長距離を走るのは得意ですか?
A:長距離を走るのは得意な方ではないですが、走ることは好きです。

Q: 最後の「喜ぶ」編では、“やったー!”、“よぉし!”と叫んだり、スタッフと喜び合う姿など自然な表情が印的でしたが、普段、嬉しいことがあったときも撮影時のようなリアクションですか?また、最近大きいリアクションをとったときの出来事を教えてください。
A:リアクションは大きい方だと思います。2年生になってクラス替えをした時、1年生の時に仲良くしていた他のクラス友達と、同じクラスだとわかった時に大喜びしました。

Q:これまでの早稲田アカデミー広告は、内に秘めたような表情が印的でしたが、今回は打って変わって感情が表現されるカットもありました。前回までの撮影とべて特に意識していたことや感じたことを教えてください。
A:今回の撮影では、全で叫んだり、走ったりして、素の自分(普段の自分)が出ていたのではないか、と思います。

Q:今回のメインコピーは「躍動せよ私。」で、「本気で取り組み、最後までやり抜く」「悔いのないように本気で生きる」学生の姿を表現していますが、芦田さんが今「本気で取り組んでいること」は何ですか?
A:マンドリン演奏することです。だんだん弾けるようになってきて、面くなってきました。今は、トレモロをより滑らかに、また、音に強弱がつけられるように、日々練習しています。

Q:サブコピーは「がくる。夏期講習会がはじまる。」です。芦田さんがに予定していること、楽しみにしていることは何ですか?
A:学校です。毎週日曜日学校がお休みで、寂しくて、くみんなに会いたい、と思っているので、間に行くと、みんなでご飯を食べたり、お風呂に入ったりと、一日中一緒にいられるので、今からすごく楽しみです。

Q:早稲田アカデミー広告キャラクターに起用されて1年が経ちました。どんな1年でしたか?ご自身にどんな変化がありましたか?
A:毎日が充実していてあっという間の1年でした。中学生活2年で慣れてくることもあるのですが、妥協したり、いたりせずに、1年前だったらどうしていたかな、と思い出して、常に新鮮な気持ちで物事に取り組みたいと思っています。そう思えるようになったのが変化かな、と思います。

芦田さんに対する、カメラマン・正田氏からのコメント
1年前からはもちろん、前回の「受験生応援広告」の撮影とべても大人びた印を受けました。透明感も増していて、かわいい、というよりはきれい、という印を持ちました。特に随所でを感じましたね。夕暮れ時の撮影で辺りは薄暗くなっているのに、芦田さんの周囲はぱっと明るかったなと感じています。これまで1年間を通して撮影してきて、今までは内に秘めたような表情や眼差しだったのですが、今回は「これまで秘めていたものを思いっきり出す」というカットで、感情を表現する撮影もありました。その撮影では芦田さんの表現の豊かさを実感しましたね。叫ぶカットでは、心からの喜びを表現するために、等身大の芦田さんを引きだしたいなと思い、本人の意見も取り入れながら撮影を続けました。

■出演者プロフィール芦田愛菜
2004年6月23日生まれ、兵庫県出身。ジョビィキッズに所属し、俳優タレント歌手として活動。
連続ドラマMother」で注を浴び、「マルモのおきて」、「ビューティフルレイン」「明日、ママがいない」などで演を務め、映画では「円卓~こっこ、ひとイマジン~」や「告白」、「阪急電車」などに出演し、「パシフィック・リム」でハリウッドデビューも果たした。バラエティCMなど幅広いジャンルにて活躍中。
「第34日本アカデミー賞新人俳優賞」、「第53日本レコード大賞特別賞」、「2011年東京ドラマアウォード女優賞」など数々の賞を受賞。

制作スタッフリスト
クリエティディレクター 松元篤史(アサツー ディ・ケイ
アートディレクター 山本武志(アサツー ディ・ケイ
コピーライター 松元篤史(アサツー ディ・ケイ
デザイナー 滝本ADKアーツ
カメラマン 正田(WHITNEY)
スタイリスト 浜松あゆみ
ヘアメイク 久慈拓路
タッチ 村山代(foton)
プロデューサー 美将(アサツー ディ・ケイ
制作 中川

早稲田アカデミーとは
 早稲田アカデミーは、首都圏に校舎を展開する小学生中学生高校生を対とした進学塾です。1975年の創業以来一貫して、「本気でやる子を育てる」という教育理念のもと、第一志望校合格をす生徒たちをサポートしています。
 本気の受験で得られるものは、合格だけではありません。「自ら考え、学び、解決する」という、一生の財産となるも身につくのです。早稲田アカデミーはこれからも、「志望校合格」を追求することで、未来に向かう子どもたちの成長を支えてまいります。

早稲田アカデミー夏期講習会について
 自分で時間を管理する夏休みは、その過ごし方によって大きな差がついてしまうものです。生徒たちが『変化と成長を実感できる』にするために、早稲田アカデミー夏期講習会では、効果的なカリキラムのもと、一人ひとりに的確な導を行っています。
 本気でがんばり抜いた経験は、生徒の未来を大きく変えるはずです。この、動き出す生徒たちを早稲田アカデミーは全で応援します。

夏期講習会への申し込み方法は、ご希望の校舎へお問い合わせください。
‣校舎別連絡先:https://www.waseda-ac.co.jp/school/
希望の学年に合わせた夏期講習会のカリキラムのご確認は、特設ページをご覧ください。
夏期講習会特設ページhttps://www.waseda-ac.co.jp/special/shortcourse_summer/

夏期講習会期間:7月21日(土)~8月30日(木)
受付開始日 :5月21日

運営会社】
法人名:株式会社早稲田アカデミー
所在地:〒171-0014 東京都豊島区池袋二丁 53 番7号
設 立:1974 年 11 (1975 年 7
代表者:代表取締役社長 古田 信也
事業内容:小学生中学生高校生を対とする進学塾の経営等
URL: https://www.waseda-ac.co.jp/

配信元企業株式会社早稲田アカデミー

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