5月に入り重版決定、12刷、4万部突破! 『先延ばしは1冊のノートでなくなる』大平信孝著 2017年6月20日刊行

ゴールデンウィークが終わってはや2週間……
まだまだ週末に逃げ込むように仕事を終わろうとしている人、多いと思います。

の前のことに精一杯で、
 未来が見えず「やる気になれない
・日々の雑務に追われ
 「自分のやりたい仕事に時間を取れない
仕事が終わらず残業・休日出勤をしても
 「成長を感じられない
・「いつかいつか」と思っていて、
 「失敗するのが怖くてチャレンジできない
・そもそも「自分の本当にやりたいこと」がわからない

せっかく長い休みがあったのに、仕事もやりたいこともどんどん先延ばし。
また忙しい毎日に埋没していって、充実感を味わえない日々が続く。
また今年も五月病でとてもしんどい……
そのループ、今こそ断ち切りましょう!


具体的な方法は簡単!
ぶっとんだ標を描き、10秒でアクションできることを書くだけ!

本書は2017年6月に刊行してから、今でも重版を重ねています。
本屋さんなどでの展開も続々!

オリンピック選手やトップモデル、一部上場企業など、
これまで7800人近くの人生を変えてきた著者がる先延ばし撃退の極意がこの1冊に濃縮!

始めた人から、本当にやるべきことを後回ししなくなる!
達成したいことがどんどん実現できる!

  • 実践者の、続々!
◆気合や気負いを要することなく、やるべきことができるようになりました!(20代男性

◆一度立てた標を忘れず、育てていく感覚で、納得感を持って行動がとれるようになりました!(40女性

◆やりたかったことに少しでも着手できたから、1日の充実感が明らかに違う!(30男性

ネガティブ思考で物事を捉えかけたときでも、余裕を持って行動できるようになった!(50男性
  • 次(一部)
第1章 「先延ばし」を撃退! 標設定の仕方
◆気合いと努だけでは先延ばしはなくならない
◆こんな標ではいつまでたっても先延ばししてしまう
第2章 驚くほど行動が高まる 行動イノベーションノートで大革新
標に向かって行動したくなる「行動イノベーションノート
第3章 やりたいことを実現しはじめる人が続々!
◆行動イノベーションノートの3つの実例
第4章 飽きない! だれない! あきらめない!
◆行動イノベーションノートを楽しく続ける工夫
◆先延ばししがちな人の7つの口癖
  • 著者について
大平 信孝(おおひら のぶたか)

標実現の専門。 第一線で活躍するリーダーメンタルコーチ
株式会社アンカリング・イノベーション代表取締役
脳科学アドラー心理学を組み合わせた、独自の標実現法「行動イノベーショ ン」を開発。
その卓越したアプローチによって、日本大学術部を2年連続全 優勝に導いたほか、経営者、オリンピック出場選手、トップモデルベストセラ作家など7800 人以上の標実現・行動革新サポートを実施。その功績が話題と なり、各種メディアからの依頼が続出している。全各地で開催する研修セミナーは常に満席。リーダー層へのパーソナルコーチ ングは、現在、3ヶ待ちとなっている。
また、自ら導するプロコーチスクールでは、年商1000 万をえるコーチが続々 と誕生。
本書で紹介している「行動イノベーションノート」を使ったセルフコー チング導で業績を上げる人が続出している。な著書に『本気で変わりたい人 の行動イノベーション』(秀和システム)などがある。 書名:『先延ばしは1冊のノートでなくなる』
http://www.daiwashobo.co.jp/book/b284746.html
仕様:四六版(188×130mm / ソフトカバー / 208ページ / 1C
定価:本体1300円+税
ISBN978-4-479-79590-2 C0030
刊行日:2017年6月20日
発売元:株式会社大和書房

配信元企業株式会社 大和書房

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