株式会社マンダム(本社:大阪市、社長執行役員:西村元延)は、一般社団法人日本記念日協会(代表:加瀬清志)
を通じ、5月20日を「ガチ勢の日※」と制定しました。※5×20=100で、100%で好きなものに熱中して人生を楽しむ日。「ガチ勢」=何かに本気で取り組んでいる人。
5月20日「ガチ勢の日」制定理由
マンダムが展開するヤングコスメブランド「ギャツビー」は、誕生以来40年にわたりオシャレや身だしなみの側面
からヤング男性に寄り添い続け、彼らと共に楽しい時間を共有してきました。
時代や環境の変化と共に、今どきの若者については「無気力」・「低体温」といわれるようになりました。しかし
その一方で、「ガチ勢」という新たな言葉が、「好きなものに熱中している」「何かに本気で取り組んでいる」といったポジティブな意味合いで、日常的に、当たり前のように彼らの中で使われ、また彼ら自身も趣味やスポーツ・学業など様々なことにガチ(本気)で取り組んでいることがわかりました。
そこで、ギャツビーでは、5月20日を5×20=100で、100%全力で好きなものに熱中して人生を楽しむ日として、「ガチ勢の日」の記念日申請をしました。
5月は最高に気持ちの良い気候である一方で、新生活での緊張が緩んだり、5月病と言われるように気持ちが落ち
込むなど、ガチな活動を楽しみたい心とは裏腹に体がついていきにくい季節でもあります。また、ガチの活動にはつきものの汗やニオイの悩みを解消し、100%好きなことに熱中してもらうために、ギャツビーではデオドラントシリーズの商品やプロモーションを通じてヤング世代のガチな活動をサポートしてまいります。
これに合わせて5月20日を「ガチ勢の日」と制定することで、さらに彼らを力強く応援していきたいと考えています。
〈ご参考〉
現代の若者の多くは、競争よりも「多様性による共創」、ナンバーワンよりも「オンリーワン」を目指しています。競争や賞罰による外発的な動機づけではなく、自己成長につながる内発的な動機づけを大切にする彼らの
「好き」や「楽しい」を理解し、共感することで彼らの熱量や輝きは増していくことでしょう。これからの時代を創造していく彼らに、より魅力的に、よりパワフルに活き活きと毎日を楽しんでもらいたい。今回の制定にはそんな願いも込めています。

配信元企業:株式会社マンダム

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