学生から"業界人"へ
その転換期をサポートするために
Tsunagaru就活(以下 Tsuna就)では食品やメディカル、IT・コンサルなど多数の業界で“つながる”をテーマに企業・大学・学生の3方面に向けて様々な企画コンテンツを提供しています。その中でも特に業界別のインターンシップとイベントにおいては、例年「参加学生のレベル・意識が高い」との評価を企業人事の皆様からいただいております。

では、なぜTsuna就には優秀な学生が集うのか?そこにはある理由がありました。

__Tsuna就が発信する6つの言葉
プロジェクト全体の考え方を浸透させるべく、「Reflection」「3軸フレームワーク」「MOREの法則」「再現性」「G-PDCA」「共感と貢献」の6つの就活キーワード(詳しくはコチラから→ http://tsunashu.com/2018/05/16/tsuna-words/ )を独自に設定しています。これらのキーワードを各コンテンツの中でじわりじわりと浸透させていくことで、エントリーを迎える3月には業界についてほとんど何も知らなかった学生を着実に”業界人”へと成長させることができるのです。

__充実した事前ガイダンスとIn or Outの徹底
 優秀な就活生が育つ理由は無論、これらの就活キーワードだけではありません。
In or Outとは、新たに得た知識(Input)をすぐに活用・発信(Output)することで膨大な情報を整理し、体系づけて理解するためのテクニック。

Tsuna就では、このIn or Outを習慣づける為にどのコンテンツでも必ずプログラム開始前に弊社の就活コンサルタントによる業界を知るためのガイダンスを実施しています。学生たちは、そこで業界に関する基礎知識やトレンド、最新情報などをつながり(=サプライチェーン)の中で理解するための情報を幅広くインプット(Input)します。情報を一気に頭に入れた後は間髪いれずに、独自考案のワークや質問タイムなどのアウトプット(Output)の機会を設け、その場で得た情報を自らの知識として定着・深化を促していきます。

(株)マキシマイズ代表取締役・三浦力

 
続けざまのIn or Outは学生にとって非常にパワーのかかるものですが、1回のプログラムの中で何度も何度もしつこいほどに繰り返すことでこそ、学生が自ら考え「自分の言葉で表現する力」、「問いを持つ力」は成長します。

 参加学生の主体性と業界理解レベルを最大化し、就活生から業界人への成長をサポートする。こうした入社後の未来を考えた仕組みもまたTsuna就の真骨頂なのです。


<17卒・18卒Tsuna就卒業生内定実績>
食品:
森永製菓、カバヤ食品、ケンコーマヨネーズ、UHA味覚糖、日本水産、サントリー食品インターナショナル、雪印メグミルク、プリマハム、日本ハム、ヤマサ醤油、味の素、ハウス食品、キッコーマン、永谷園、ロッテ、明治、不二製油、山崎製パン、ブルボン、森永乳業、東洋水産、日本アクセス、三菱食品、国分グループ、三井食品、伊藤忠食品、成城石井、阪急オアシス、三越伊勢丹、イトーヨーカ堂、ライフコーポレーション、寺岡精工、丸紅食料、イシダ 他多数

その他:
サムソン、星野リゾート、東レ、JALスカイ、YKK、日本郵便、アクセンチュア、旭化成、第一生命、JR東日本、東京都庁、奈良中央信用金庫、コーワ、セーレン、三菱商事インシュアランス、三菱自動車工業、IMSグループ、アクティブコア、学校法人北里研究所、日本生命、ビジョン、JA横浜、東京信用金庫、みずほフィナンシャル、SMBC信託銀行、太陽生命保険、共栄火災海上保険、マイナビ、JTB、ヤフー 他多数

配信元企業:株式会社マキシマイズ

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