【永野芽郁/モデルプレス=5月18日】女優の永野芽郁が、18日放送のヒロインを務めるNHK連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK総合/月曜~土曜あさ8時)の第41話にて、ボディコン姿を披露。抜群スタイルに反響が寄せられている。<※以下、ネタバレあり>

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◆永野芽郁ヒロイン・朝ドラ「半分、青い。」

連続テレビ小説第98作となる今作は北川悦吏子氏のオリジナル作品。故郷となる岐阜と東京を舞台に、ちょっとうかつだけれど失敗を恐れない永野演じるヒロイン・楡野鈴愛(にれの・すずめ)が、高度成長期の終わりから現代までを七転び八起きで駆け抜け、やがて一大発明を成し遂げるまでの物語を描く。

鈴愛の幼馴染・萩尾律役を俳優の佐藤健が演じる。

◆永野芽郁、美脚全開ボディコン姿で踊る<※ネタバレあり>

第41話では、漫画家・秋風(豊川悦司)の逆鱗に触れた鈴愛(永野芽郁)が、オフィス・ティンカーベルから追い出されてしまう。行くあてもなく途方にくれる鈴愛が辿り着いたのは、ともに上京してきた律(佐藤健)のマンション。

律に泣きながら事情を明かし、その晩は東京での最後の思い出として隣人のマア(中村倫也)と3人で初めて流行のディスコ「マハジャロ」へ。

普段はまとめている髪型を大人っぽくダウンスタイルにした鈴愛は、マアが貸したゴールドのど派手なボディコンを着こなし、お立ち台でジュリ扇(羽付き扇子)を振り回しながら踊った。

◆永野芽郁の抜群スタイルに反響

ボディラインが強調され、くっきり曲線を描いたくびれやスラッと長くて美しい美脚があらわとなったボディコン姿を披露した永野。

抜群のスタイルに、ネット上では「ボディコン似合うしスタイル良すぎる!!」「芽郁ちゃんの美ボディにしか目にいかない」「お立ち台ナンバーワン確実」「鈴愛大人っぽくてびっくり!可愛い~!」「脚なっがい!ほっそい!きれい!!」「鈴愛ちゃん、これまで可愛い印象だったのに色気すごい」と反響。

また初めての「マハジャロ」で派手な柄シャツを着た律だったが、鈴愛から「恥ずかしいから着替えて」とバッサリ言われてしまうシーンもあり、視聴者から「律くん可愛いw」「初めてで変に気合い入っちゃう気持ちわかるよ!」「なんか当時を思い出した…自分にもそんな時期あったわ」「鈴愛と律の絶妙な掛け合い最高」などの声も寄せられている。(modelpress編集部)

情報:NHK総合

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