【加護亜依/モデルプレス=5月18日】元モーニング娘。でタレントの加護亜依が17日、自身のInstagramにて同日にデビュー18年を迎えたことを報告し、これまでを振り返った。

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加護は2000年3月に辻希美、石川梨華、吉澤ひとみと共にモーニング娘。の4期メンバーとして加入。同年の5月17日に発売されたシングル『ハッピーサマーウェディング』でCDデビューを果たした。

加護は「私事ですが今日でデビュー18年目を迎えました」と報告。続けて「18年の間にお休みがあったり、山あり谷ありありありでしたが…(笑)でもこうして今日があるのは皆さんのお陰です!ありがとうございます」とデビューしてからの日々を振り返り、感謝した。

また加護は同投稿で笑顔の写真を投稿。最後に「#四期最高!」とコメントし、締めくくっている。

◆加護亜依のデビュー18周年に祝福の声

コメント欄には「おめでとう!これからも自分らしく楽しんでね」「加護ちゃんは今でもアイドルだよ~!」「18年間続けてくれてありがとう」「4期の絆は強いですね。またみんな一緒の姿が見たい」「どんなことがあっても、あいぼんは魅力的だよ!」などの声が寄せられた。

◆加護亜依のデビューから18年

加護は2000年にモーニング娘。に加入し、2004年に卒業。2006年には喫煙現場をスクープされ芸能活動を休止。2011年に交際中だった男性の逮捕による自殺未遂を報じられるも、その男性と12月に結婚し、2012年6月に第1子女児を出産した。2015年8月に離婚を発表し、その後2016年の8月に会社経営の男性と再婚。2017年2月23日に第2子男児を出産した。

現在はSNSなどで元気な姿を見せており、舞台への出演やソロライブなど、精力的に活動している。(modelpress編集部)

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デビュー18年を回顧した加護亜依 (C)モデルプレス