テレビ東京ほかで放送中のドラマ25宮本から君へ」では、5月から主人公宮本浩(池)が仕事で成長する様子を描く後半話に突入。

【写真を見る】衝撃的な髪型となった池松壮亮の姿

5月25日()に放送される第8話では、宮本坊主になる衝撃シーンの場面写真開された。

大手製メーカーの取引をめぐり、ライバル会社の営業マンに思わず掴みかかってしまった宮本。同僚・田島(柄本時生)ので、反の念から頭を丸める、同作品にとって重要なシーンのひとつだ。

7話放送終了後の本日518日()深夜1時23分には、8話のシーン予告編が解禁。Youtubeでも配信される。

■ 「宮本から君へ」5月18日()放送7話あらすじ

宮本(池)と神保(松山ケンイチ)は、仲卸業者であるワカムラ文具の部長(酒井敏也)を訪ねた。

しかし、部長は、コンペの競合相手である業界最大手のニチヨン営業マン・益戸(浅香航大)に肩入れしている。

昔からライバル視していた益戸に見下され、火がついた神保は、退職前の最後のコンペにが入るが、打開策がなかなか見つからない。宮本神保の想いを感じるが、時だけが過ぎていき…。

■ 「宮本から君へ」5月25日()放送8話あらすじ

宮本(池)と神保(松山ケンイチ)が、上岡崎部長(古寛治)を何とか説得して認めさせた勝負の見積価格だったが、その情報が益戸(浅香航大)に漏れてマルキタの価格よりも安い価格を提案された。

情報を流したワカムラ文具の部長(酒井敏也)のやり方がどうしても納得できない宮本は、ハタダの安達(高橋和也)にもたてついてしまい、その場にいた益戸からも嫌味を言われて、感情のまま宮本は益戸に掴みかかってしまう…。(ザテレビジョン

池松壮亮のアツい衝撃カットが公開!!