ZOMBIE-CHANG
ZOMBIE-CHANGが初の全楽曲バンドセットによる待望の3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』を7月4日(水)にリリース!! 『PETIT PETIT PETIT』にはドラムでnever young beachの鈴木 健人が全曲で参加しているとのこと。昨年WWWで開催された<Emotions>では、ドラムに鈴木 健人、ベースにD.A.N.のD.A.N.の市川仁也を迎えた3ピースでライブを行っていた。 また8月25日(土)から福岡・Kieth Flackを皮切りに9月17日(月・祝)に大阪・、9月22日(土)には東京・WWWでリリースツアーも決定している。

ZOMBIE-CHANG 『PETIT PETIT PETIT』

メイリンのソロプロジェクトZOMBIE-CHANGが初の全楽曲バンドセットによる3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』をリリース。今までの楽曲ではトラック、リリック、レコーディングまで全て彼女が手掛けてきたが、今作はアレンジにベース、ドラム、ギターといったサポートメンバーを携え新たなZOMBIE-CHANGサウンドを作り上げた。 メイリン自身も初となる大人も子供も楽しめる曲をテーマに作成された「モナリザ」、新たなアレンジが加わりバンドサウンドへと変貌を遂げた「レモネード・WE SHOULD KISS」や存在感のあるリズム隊と彼女独特のボーカルとシンセサイザーが混ざり合う「ときどき、わからなくなるの」、彼女のキャリア史上初となるギター、ベース、ドラムの3ピースによる「愛のせいで」を含めた全8曲を収録。 ソロプロジェクトでは再現することが出来なかったであろう、彼女のインスピレーションをサポートメンバーと共に音を重ねることによりジャンルに捉われない独自の音楽性と、唯一無二な世界観を放つ今までにない新たなZOMBIE-CHANGの3rdアルバム『PETIT PETIT PETIT』が遂に完成。 ジャケット写真・デザインワークはメイリン本人が全てを担当。レコーディングでは、エンジニアとしてペトロールズ、never young beachなどを手掛けるhmcの池田洋が担当。 ZOMBIE-CHANG『WE SHOULD KISS』

ZOMBIE-CHANG

ZOMBIE-CHANG メイリンのソロプロジェクト、ZOMBIE-CHANG(ゾンビーチャング) 作詞作曲、トラック、リリック全てを彼女が手掛け、2016年に配信「恋のバカンス E.P.」でデビュー。 その後、1stアルバム『ZOMBIE-CHANGE』をリリース。2017年3月には2ndアルバム『GANG!』をリリースし、リリースパーティーを青山のPIZZA SLICEで開催。また、SUMMER SONIC 2017、WORLD HAPPINESS、コヤブソニックなどのフェス出演や、TAICOCLUB主催のサンリオ43周年パーティー、sacaiとUNDERCOVERによるPartyへのライブ出演など、活動範囲は多岐に渡る。 2018年からは3ピースバンド体制で始動。音楽プロジェクト以外にも、執筆業、ラジオMCなどとしても活動。ジャンルに捉われないオリジナルティ溢れる音楽性と、 独自の世界観を放つライブ・パフォーマンスは中毒性が高く、今最も注目される女性アーティストのひとり。

RELEASE INFORMATION

PETIT PETIT PETIT

ZOMBIE-CHANG 2018.07.04(水) ZOMBIE-CHANGE 価格:¥2,000(税抜価格) 品番:ROMAN-016 JAN:4522197129792 発売元:Roman Label / BAYON PRODUCTION 販売元:PCI MUSIC TRACKLIST 01. レモネード 02. イジワルばかりしないで 03. ときどき、わからなくなるの 04. モナリザ 05. 愛のせいで 06. WE SHOULD KISS 07. なんかムカツク 08. オニオンスライス 詳細はこちら

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