製品評価技術基盤機構(NITE)とアマゾンジャパンは13日、生活用品による事故を防ぐための協力協定を締結した。購入客からアマゾンに寄せられる商品使用時の「ヒヤリ・ハット事例」や誤使用の情報を、NITEが分析して注意喚起に役立てる。アマゾンが公的機関と協力協定を結ぶのは初めてで、米国でも例がない。

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