米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は13日の連邦公開市場委員会で、政策金利を0.25%引き上げ、年1.75~2.0%にすると全会一致で決めた。写真は、記者会見するFRBのパウエル議長。 【AFP=時事】