にしうら染が月刊ミステリーボニータ(秋田書店)にて連載する、「モネのキッチン 印象派のレシピ」の1巻が、本日6月14日に発売された。

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「モネのキッチン 印象派のレシピ」は、19世紀のフランスを代表する印象派の画家であるクロード・モネの、貧乏時代を描いたグルメマンガ。美味しいものは好きだがお金がなかったモネは、どんなものを食べていたのか。またルノワール、モネ、モリゾら同時代の画家との交流や、当時の美術界を取り巻く状況が描かれているのも見どころだ。

「モネのキッチン 印象派のレシピ」1巻