1967年9月、EMIスタジオで収録された ザ・ビートルズの肉声メッセージが、2018年6月イベントで、50年ぶりに正式公開 されることが決定!
2018年6月29日、ザ・ビートルズ来日記念日に、Nagoya ReNY limited(名古屋市中区栄)で、CBCテレビ主催の下、“MUSIC LIFEが見た!The Beatles Show”(トーク・イベント、トリビュート・ライブ)POP UPイベントが開催されます。


POP UPイベントでは、星加ルミ子(元ミュージック・ライフ編集長)のトークやスライド上映も行われ、中でも興味深いのは、1967年9月25日、EMIスタジオで「フール・オン・ザ・ヒル」レコーディング中の4人を星加編集長が取材に成功。その時に録音したメンバーからの肉声メッセージとスタジオ内の音声が50年ぶりに正式公開されます。

わずか数分の音声ですが、当時のレコーディングの様子を色々と想像させてくれる貴重な記録です。

更に、POP UPイベント中のライブは、トリビュートバンド(The Beatmasters)によるもので、国内盤デビュー・アルバム『ビートルズ!』の全曲演奏に始まり、1965年、初のシェイ・スタジアム公演、アップルビル屋上のラストライブなどが再現されます。



POP UPイベント当日、株式会社アイ・シー・エージェンシー(東京都渋谷区 代表取締役 秋山裕之。以下、ICA)は、ザ・ビートルズの公式商品(下記 写真参照)を販売します。

公式商品 写真
<ICA商品 集合写真>
<SHOPPING商品 セレクト写真>
【名古屋公演】
MUSIC LIFEが見た!The Beatles Show
開催日:2018年06月29日(金)
場所:Nagoya ReNY limited
(愛知県名古屋市中区栄3丁目15−20 エンゼルビル)
Open:18:00 Start 19:00
出演:星加ルミ子 The Beatmasters(ザ・ビートルズ・トリビュート・バンド)
主催:CBCテレビ
協力:CBCラジオ/シンコーミュージック・エンタテイメント
チケット問合せ:CBCテレビ事業部 052-241-8118
http://hicbc.com/event/music_life/

※ICAは、ライツ・マネジメント事業に於いて、POP UPの「場」もプッシュ型でユーザーとの接点をつくり出す「リアル・メディア」と捉え、リアル、ネット双方のマーケティングと流通環境の変化を俯瞰します。

『1980年代インターネットの概念が生まれ30年以上が経った今、生活、ビジネスに於いても、ツールとして「インターネットがある」のではなく、前提として世の中が「インターネットの中にある」と言った方が相応しい状況にあります。あらゆる商習慣に於いてもインターネットが前提に取引が為されます。

現在、一人ひとりが世界に向けて情報発信できる放送局状態にあります。更に、インターネットは強力な「インタラクティブ」な力を持ちます。(現在、既に米国では広告宣伝費の向かう先としては実質、テレビ・メディアをインターネット・メディアが越えました。)

過去、常に発信者はある部分、資本を持つ法人中心であり、川上に位置してきました。今は、発信者は個人であり法人であり、資本は両者を行き来し、川上川下の位置関係ではなく、フラットでインタラクティブな関係にあります。

モノ所謂フィジカルコンテンツであれ、デジタルコンテンツであれ、今後は基本、フラットでインタラクティブな関係でコミュニケーションが為され、コラボレーションされ、取引が為されるようになります。資金の無い個人には、クラウドファンディングが介在し、その属性のコミュニティが支える構造が育まれていきます。

貨幣経済が担ってきた「価値の代替」による交換を介在させずとも、インターネットが、時空を超え、世界中が同時に謂わば「物々交換」する事を可能にしています。』



【アイ・シー・エージェンシー 企業概要】
会社名 :株式会社アイ・シー・エージェンシー
代表者 :秋山 裕之
本社事務所 :〒151-0053 東京都渋谷区代々木3−57−6グランフォーレ303
資本金 :9742万5千円
主な事業内容:マーチャンダイジング事業、音楽配信事業、著作隣接権運用事業、著作権管理事業
設立年月日 :2000年2月
ICA URL :http://www.icagency.net/




配信元企業:株式会社アイ・シー・エージェンシー

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