サッカー日本代表の乾貴士が30歳にして初めて、14日開幕のW杯ロシア大会に挑む。07年に横浜Fマリノスに入団。しかし、プロのレベルについていけず苦しんだ。そんな乾を変えたのが、同学年の香川真司の存在だ。活躍していた香川に負けたくないという思いが意欲を生み、徐々に本来の姿を取り戻して成長した。

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