とにかく真摯に向き合う。司法書士の太田垣章子(あやこ)先生は「司法書士はお客様に安心していただくことが一番の仕事」と語る。家賃滞納者と向き合い、賃貸トラブルを解決して「相談してよかった」と言われるのが一番のやりがいと笑顔がこぼれる。理由は、太田垣先生自身が家賃の支払いすらままならない生活を送った経験があるからだ。由緒正しい家柄に生まれ、就職、結婚、離婚、シングルマザーと波乱に満ちた人生。そこから賃貸トラブルのエキスパートに成長し、賃貸滞納による建物明渡案件の裁判で活躍する。そのすばらしい女性力と女性の目線に立った仕事力、そしてなにより「何事にもあきらめない力強さ」を追ってみた。
※当記事は2018年3月に取材しました。
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