阪急うめだ本店 地下1階 食品売場
江戸中期の発明 平賀源内が広めたといわれる“土用のの日”。さらにその約千年前に歌人 大伴持が「痩せに 良しというものぞ」と万葉集で詠ったように、は古来よりバテ防止に食べる食材として重宝されていたそうです。食欲をそそる甘辛いタレ。ジュワァっと焼き上げた蒲焼は、とても魅的です。阪急うめだ本店 地下1階食品売場では、20以上のブランドからこの時期にしか楽しめないを満喫していただくメニューが充実いたします。
■贅沢弁当、東西対決!あなたは関西江戸
一概に蒲焼といっても関西関東では焼き方に違いがあります。開きした炭火の上で、何度も手返しして焼き上げる“関西地焼”。を背開きし、1度蒸してからりで仕上げる“江戸焼”。それぞれの専門店から渾身の弁当が登場します。

香ばしい関西地焼 炭焼きうなぎ

炭火で焼き上げて、外はパリッ、中はフワフワやわらかく。
ご飯の間にを挟み、二段仕立てでボリューム満点です。
うなぎ二段弁当(養殖使用・2人前)
6,480円<限定100
※要予約 7月15日(日)まで承り


○ふっくら江戸焼 
程よく脂が落ち、舌先でふわっととろけるようなやわらかな仕上がり。
ふっくら上品な旨みの焼きは、わさびを乗せてお楽しみください。
江戸弁当養殖使用・2人前)
6,480円<限定50
※要予約 7月15日(日)まで承り



■お手軽にを楽しむメニューも期間限定で!
定番のうな重以外にも、いなりや棒寿司おにぎりなど、気軽に食卓に取り入れられるメニューも充実です。
「豆いなり
鹿児島養殖使用・1個)
391円<各日限定100
7月19日(木)・20日()販売
「浪速 古市うなぎ寿司
(鹿児島県養殖使用・6貫)
1,944円
7月18日)~20日()販売

配信元企業株式会社阪急阪神百貨店

企業プレスリリース詳細へ

PR TIMESトップへ