ロシアW杯闘が繰り広げられる中、日本国内にを向けると、絶対に揉み消せない膨らみが──。「梅雨明け」の到来とともに、今まで間に潜んでいた豊満バストがクッキリお見え!! 芸界、スポーツ界、さらには学界をも巻き込んで、隠れ豊満バストの代表メンバーガチ選考。新生パフパフJAPAN、ここに誕生!

 まずは、アイドル女優の胸元からチェック

 モデル出身ながら、現在では女優業がについてきたのが山本美月(26)だ。

 芸デスクる。

「面長タレ目の圧倒的なビジュアルお嬢様女子大生のようなロングヘアを武器に、ドラマ映画に大活躍です。これまで『ドクターX』(テレビ朝日系)での看護師、『64ロクヨン)』(NHK)での婦警など、制服好きおっさんキラー女優として抜群の人気を誇っています」

 とはいえ、今のところカラミやヌードは皆無。肌露出が際立って少ないのも特徴だ。

 そんな濡れ場処女山本が意外な突破を発揮したのが、ヒロイン役を務めた「モンテ・クリスト伯」(フジテレビ系)の番宣でインスタグラムアップした1本の動画だ。

 純ブラウスにロングスカートという清楚衣装山本クルリと1回転してから両手を上に広げ、

「モンクリに決まりました」

 と、一上げてから、ペコリとお辞儀ポーズ。かがんだ間、純ブラウスを突き破らんばかりに胸元がゆさゆさ乳揺れするのだ。

 芸評論家織田二氏もを細める。

「ムム、これはかなり震度が高い。彼女モデル時代のバストサイズは、77センチ。数値的には巨乳の部類に入りませんが、細身のウエスト特有のクビレの典で、推定Eカップは保します」

 ウエストとのギャップを感じながら、モンテみたい度マックス

 こちらもアイドルから女優へと脱皮中なのが、橋本環奈(19)だ。

博多の地方アイドル時代は、その天使のようならしさから『千年に一度の美少女』と呼ばれましたが、昨年の高校卒業を機に上し、女優業を本格化させている。デビュー当時は小鹿のように奢な中学生でしたが、身長はそのままに、胸の膨らみは推定Fカップにまで急成長を遂げました」(芸デスクデスク

 美顔のみならず、体美まで身につけたとなれば、女優にとってはまたとないアドバンテージとなるハズ。民放局ドラマ関係者が明かす。

「共演する若手俳優は『スゴイ! 千年に一度の巨乳だ』と大はしゃぎしていますよ。ただ環奈ちゃん本人は、あまり免疫がないのか、自分の胸に関してはまったくの防備なんです。地方ロケでは移動のバスの中でパパッとナマ着替えするので、周囲のスタッフのやり場に困ってしまう」

 ヤリ場のない思いは内で揉みたい度ハッスル!

 とかく売れっ子のすず20)と較されがちな広瀬アリス23)の場合はどうか。

すずちゃんはいまだ衣装に関しては極、肌見せが少ないものを選ぶなど、お色気は封印している。一方で、のほうは下着CMなどお色気路線が解禁されています。実は映画では、みごとな間を何度か披露していますよ。アリス肌の間は推定Dカップくらい」(ドラマ関係者)

 その美間効果に加え、今年のNHK朝ドラ「わろてんか」ではドSキャラの女芸人役でヒロインを出し抜く存在感を発揮した。

「一時は、『私はバーター』などと冗談まじりで話していましたが、間見せではより一歩も二歩も先んじている。本格濡れ場に挑戦するのは時間の問題でしょう」(芸デスク

 Sキャラプニ間はボンデージに着飾って揉みたい度デラックス!

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