リーボック(Reebok)は、歴代の名作を中心に展開するリーボックのカジュアルライン“Reebok CLASSIC(リーボック クラシック)”において、1993年に発売し、大胆なアウトソールのパターンを併せ持ち、オフロード対応の耐久性に優れたアイテムとして人気を誇ったランニングシューズ「AZTREK(アズトレック)」を初めてオリジナルカラーにて復刻した「AZTREK OG」を7月19日(木)より発売します。

「ALWAYS CLASSIC」キャンペーン

Reebok AZTREK OG リーボック クラシックは2018年より、リーボックの80年代、90年代の名作シューズを現代において再訴求する「ALWAYS CLASSIC」キャンペーンが展開。 今回の復刻は、6月に発売された「FREESTYLE NOVA(フリースタイル ノヴァ)」に引き続き、キャンペーンの第2弾となります。 2018年秋冬シーズンのアジア地域におけるブランドアンバサダーとなった大人気K-POPグループ「Wanna One」が、自ら選んだリーボック クラシックの商品をスタイルと共に紹介するキャンペーン、"It's Wanna One's Pick"の第一弾としてAZTREKが採用されています。 Wanna One キャンペーン 

Reebok「AZTREK OG」

Reebok AZTREK OG AZTREKは90年代当時の流行であったクッション性へのアプローチを感じることができるモデルであり、厚みのあるソールデザインを採用し、ヒール部分には独自のクッショニング素材である“Hexalite(ヘクサライト)”を搭載しています。また、目を引く白いアッパーに、ブラックの90年代当時のリーボックのブランドロゴ、リフレクター素材を用いたドット、そして明るいミントカラーがあしらわれており、レトロ感あふれるデザインとなっています。鋭角のパネルが、メッシュアッパーの上にのぞくような仕様も特徴的です。 AZTREKのデザインを担当したのはスポーツシューズ界に数々の傑作を生み出してきたChristian Tresser(クリスチャン・トレッサー)。AZTREKは彼のキャリア初期にデザインされた1足でした。彼は「ただ直観的であること、そしてフットウェアデザインの世界でどこまでいけるのかチャレンジすること、当時頭にあったのはそれだけだった」とAZTREKのデザインに携わった90年代を振り返っています。

PRODUCT INFORMATION

Reebok AZTREK OG

Reebok AZTREK OG 2018.07.19(木) 11,000(+tax) 販売店舗 ・リーボック オンラインショップ ・リーボック クラシックストア(原宿、HEP FIVE、ダイバーシティ東京、あべのHOOP、立川立飛、横浜ビブレ) ・ABC-MART Grand Stage / atmos BLUE / BEAMS 原宿 / BILLY’S ENT / ESTNATION / H BEAUTY&YOUTH / KICKS LAB. MIDWEST / mita sneakers / Styles 代官山店/六本木店 / 伊勢丹新宿本店 2階婦人靴売場    詳細はこちら

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