テニスの4大大会第3戦、ウィンブルドン選手権第10日は12日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで女子シングルス準決勝があり、第11シードのアンゲリク・ケルバーが、第12シードのエレナ・オスタペンコに6-3、6-3でストレート勝ちし、準優勝した2016年以来、2年ぶりに決勝に進んだ。

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