異業種から参戦したのは政治学者の三浦氏(37)だ。

 東大卒で才色兼備。人を小バカにしたような攻めの発言がタマに傷ではあるが、私生活では一児のというギャップもタマらない。

 6月中旬、六本木ヒルズでプライベートを撃したテレビ局関係者も感嘆しきり。

「ド手なサーモンピンクボディコンレスを着ていたのでビックリムチムチした太腿も気になりましたが、胸元をギリギリまでさらすキワどい衣装に、が釘づけになりました。テレビではゆったりしたノースリーブで隠しているようですが、バストのボリュームはEカップ以上。仕事ではキツめのブラジャーで締めつけているので、その反動巨乳を解放していたのでしょう」

 そんな三浦センセイの「揉みたい偏差値」は100オーバー

 今年2月平昌五輪銅メダルを獲得し、一躍、時の人となったのが、そだねーJAPANことカーリング女子日本代表メンバー

 スポーツ五輪担当記者る。

「特に人気が高かったのが藤澤五月(27)と吉田知那美(26)の二人です。しかし、試合中もウインドブレーカーを脱がない藤澤に対し、吉田のほうはカメラ撮影のタイミングを見てシャツ姿で準備運動を始めるなど、チーム一の大きさをアピールショットの時に大股を広げるお尻ライン女子アスリートとは思えないムチムチ加減でした」

 みごと銅メダルを獲得したあとは、バラエティー番組にも引っりダコに。

チーム将のマリリンこと本橋麻里(32)からは女子と暴露されていましたが、理想のタイプは『薄毛の男性』。居酒屋好きで、会いたい男性ライター吉田類というガードの低さに好感が持てます」(五輪担当記者

 オホーツクのようにオープン産子は、揉み揉みタイムで堪

 11人は、ネットサイトウェザーニュース」のキャスター角田奈緒子25)だ。

1000倍の倍率で採用された巨乳気アナ。ノースリーブで両腕を胸の下に置くポーズはまるで巨乳グラドルのよう。グラビアカメラマンに示されたわけでもないのにこのポーズができるのは、天然しでしょう」(織田氏)

 新巨乳アナをはじめ、甲つけがたい逸材がそろった隠れ巨乳イレブン。揉みたい願望はもはや隠しきれない。

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