株式会社クロスハウスは、低価格で管理が容易な次世代の社宅「シェアアパートメント」をリリースしました。初期コストを9割削減し、毎のランニングコスト半額になる画期的な社宅です。
現在200物件2000室を管理しており、毎20物件200室ペースでOPENする計画で進めています。
企業の採用競争が一段と強まっています。平成304月の有効人倍率は1.59倍と、バブル経済期の準をえ、1974年以来44年ぶりの高さとなりました。採用強化のため、福利厚生として、寮・社宅を持つ企業も年々増えてきています。

◆社宅を持つ人事・総務部の悩み
社宅を持つと採用人数を確保しやすくなる一方、人事・総務部の悩みも増えております。
社宅の運営の悩みとして『1、運営コストの増加』と『2、社宅業務が煩雑』というものが挙げられ、人事・総務部の担当者には煩雑な業務がのしかかることになりました。

◆人事・総務部の悩みを解決する次世代社宅「シェア アパートメント」とは?
その悩みを解消出来る社宅が「シェアアパートメント」です。「シェアアパートメント」とは、回り(キッチン、シャワー、トイレ洗濯機)をシェアすることで、初期費用と毎賃を抑えたアパートメントになります。また、室内には、冷蔵庫TVベッド、机も備しており、すぐに生活ができる便利な住まいです。

メリット1、圧倒的なコスト削減
社宅を持つ流としては、1棟借り上げ、一般賃貸の借り上げ、具付きマンスリーアパートの借り上げなどになっています。一般的な賃貸の借り上げで較すると、シェアドアパートメントは通常の賃貸物件と異なり、敷、礼、仲介手数料が不要です。さらに、電が不要になっているので、初めのコストとしては、50万円以上のコスト削減になります。


のランニングコストも削減
の費用もコストダウンになります。一人暮らしの場合、賃、熱費、消耗品などを合わせて、9.3万円とすると、シェアドアパートメントは4.3万円になりますので、半額以下になります。年間で計算すると、60万円ものコスト削減になります。


年間にすると5000円以上のコスト削減!
例えば、100室の社宅を持っている企業の場合、初期費用では、9割以上のコスト削減になり、年間のランニングコストでは半額以下になり、5000万円のコスト削減になります。







メリット2シンプルな社宅管理
今までの借り上げ社宅は、物件ごとに管理(入居前、入居後、退去、更新賃支払い)する必要がありました。そのため、人事総務部に煩雑な業務が増えて人件費や社宅代行費などのコストがかさんでしまいます。シェアドアパートメントは、1室から1棟までまとめて借り上げができますので、一括した管理が可です。また、電も設置されていて、電気ガス契約も不要で、請もまとめられています。人事総務部の煩雑な業務も劇的に軽減されます。

シェアドアパートメントは契約も1室から1棟貸し、個人契約法人契約など様々なニーズに対応しています。そのため、低価格でシンプルな社宅管理が可なので、現在、大手企業の利用も拡大中で、社宅の住み替えニーズにも最適です。
また、シェアドアパートメントを運営するクロスハウスは、現在200物件2000室を管理しており、毎20物件200室ペースでOPENする計画で進めています。
外観イメージ
間取り図例
TV,冷蔵庫,ベッド,机付き
TV,冷蔵庫,ベッド,机付き
TV,冷蔵庫,ベッド,机付き
共有トイレ
共有洗面
共有シャワー
共有キッチン
共有洗濯機


情報配信元:株式会社クロスハウス
東京都渋谷区寿3-3-6 タキザワ恵寿ビル 4F
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